チルドレン大学プログラムの詳細

対象年齢: 赤ちゃん〜小学校低学年

そして・・・

201日間のチルドレン大学を完全にこなせば
プログラム終了後あなたの世界感は変わり
あなたのお子さんの人生は大きくシフトされます!

毎日のコンテンツの学習時間は、15分から30分でこなせるくらいの量です。
毎日のエクササイズはまるで、『巨人の星』の大リーグボール養成ギブスのような
プログラムですが、緩やかなカーブを描きながら段々と高度になっていくため、
徐々に内容に親しみ慣れ、のめり込んでいかれる内容になっています。

カバーされているのは、様々なトピックの 幅広い教育と英語教育を家庭で親子で楽しく学べる というものですが、決してやり方を読むだけでお終いというものではありません。

まずは『マインド』、『ボディー』、『スピリット』、そして『英語教育』のコンセプトを
理解していただいた上で、文章だけでなく、画像、音声、ビデオをふんだんに利用し、
毎日の実践に入っていきます。

チルドレン大学での学びは3つのプロセスに分かれています

プロセス1:コンセプトを学ぶ Vol. 2 〜 Vol. 18
チルドレン大学ではまずはじめに、子育ての姿勢と家庭教育のコンセプトを学びます。 はじめの約一ヶ月間は「Mind(頭脳)編」「Body(身体)編」「Spirit(精神)編」の プログラムが隔日に届きます。コンセプトを学ぶプロセスは 「コンテンツを読む日⇒実践して考える日」となり、少なくても1日は実際に生活の中で 試してみる、またはそれについて調べたり深く考えたりする時間を持ちます。 各コンテンツにはホームワークがついていますので、コンテンツを読んでお終いという だけでなく、一歩深く踏み込んで、頭で学んだことを体験することで消化していきます。
プロセス2:ママ英語の習得 Vol. 19〜 Vol. 23
サンプルをご覧下さい 家庭で英語をママが教えてあげるためにはどうしたらよいのか、英語ができないママにでも 効果的な英語教育ができる方法、及びコンセプトを学びます。『ママが英語を教える』の 講習は、トータル約1時間の音声付き講義になっています。『読み聞かせのうんちく』では、 第二ヶ国語を教えるための読み聞かせについて、コンセプトから実践方法まで学びます。 そして第3段階目の実践に入る前に、『マザーグースを100%使い切る!』にて、 なぜマザーグースなのか?そしてそれをどのように利用したらよいのか?という、 詳しいマザーグースの利用方法を学びます。

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プロセス3:実践編 Vol. 24〜Vol. 187
サンプルをご覧下さい 実践編に入りますと、サンプルのようなマザーグースを使ったエクササイズが2日続けて届きます。 マザーグースを使ったレッスンと言って も、マザーグースの内容を学ぶものではなく、本の中にあるコンテンツから派生した学びが 主な内容で、それと同時に親子で英語も学んでしまおうというものです。 実践編の後編では、世界の面白いニュースを題材にした、ママの英語力を鍛えるコンテンツをお届けします。

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実践編前半の、マザーグースの合間3日目は一息つけるように、 ドキュメンタリーや科学関係などのエジュケーショナルなビデオ 幅広い教育のトピックに基づいた学びの日エンターテイメントの日 を設けています。
チルドレン大学でのとりくみが身についてくる、実践編後編では、上記3つのコンテンツに代わり、 難易度をあげて、いずれも音声がついた、イソップ物語英語のことわざことだまシリーズ、 スピーキングの練習に使えるフレーズカードなどなどバラエティに富んだコンテンツが登場します。