チルママ=チルドレン大学を受講されたママ

出典: フリー百科事典『ウキウキペディア』

 

チルママとは、チルドレン大学を受講することで備わる母親の子育て脳(チル脳)が備わったママ達。

まなりん http://chirudai.exblog.jp/
我が家の一人息子くんは、家の中でじっとしているのが大のニガテ。でも、そうそう外遊びばかりしていられませんよね。いかに、室内遊びを充実させるか、あれこれ試行錯誤してきました。
子供のオモチャって、種類が多い上、お値段もいろいろ。すぐに飽きてしまうようなオモチャより、少々、値が張っても、創意工夫の出来るものにこだわってきました。
けれど、チルドレン大学を受講してから、そのこだわりも吹っ飛び、どんなものでも考え方ひとつで、素晴らしい遊びと学びが得られるということを実 感。息子とのかかわり合い方を紹介しつつ、今、この瞬間、子供が何をみているのか、感じているのかに意識をあわせてみる楽しさを、伝えられたらいいなぁと 思っています。
アロハ http://oyakononbiri.jugem.jp/
息子には、賢い子になってもらいたい! そう思って始めた早期教育。
でも、興味がないものには見向きもしてくれない息子に、イライラがつのる毎日。 そんな時、チルドレン大学に出会いました。
何歳だからこれをやるという画一的な勉強の仕方しか知らなかった私でしたが、子供をよく見て必要な教育を与えていくというチル大の教育方法を知り、私の求めていた教育はこれだ!と開眼しました。
子供のころはテストのために勉強をしていたので、点の取り方のコツはつかめたものの、実践的な知識や雑学はゼロ。
そんな私が、今は勉強が好きになり、子供と同じように「なんで?」という疑問を抱きながら、一緒に楽しみながら学んでいます。
知的好奇心を刺激されている息子がどう成長していくか、これから楽しみです。
ブログでは、日々の学びや失敗談、私が考えた知育遊びなどを紹介しておりますので、ぜひ遊びに来て下さいね♪
K-chan http://ameblo.jp/kodomo-to-eigo/
ごく簡単な日常会話レベルの英語力。 そんな私でも自力でわが子に英語育児を・・・と奮闘中。二児(娘2人)の母です。
元々仕事が好きで すぐに仕事復帰するつもりだったのですが、 子供を預けて仕事が出来る環境ではなく、今は少しだけ在宅で仕事をすることになり・・・そうこうしているうちに子供も日々成長。 子育てや教育等にも興味がわいてくるし、子供といる時間も大切にしたいと思い始めてきました。
『チルドレン大学』は英語教材として取り入れようと、あれこれ悩んだ末、入校を決意。 受講して初めて内容の深さに驚きました。 普通の教材とはまったく違った発想の教材で、はじめは戸惑いましたが、少しづつこの教材にもなれてきました。受講コンテンツの配信が終了しても  何度もためにになるコンテンツなので、私の生活ペースにあわせてかなり、のんびり進行中です。”ママも学べる”というところが気に入っています。
私のブログ『ママと一緒に英語のお勉強♪♪』は 長女が2歳の頃から試行錯誤しながら始めた英語育児の事をいろいろ綴ったブログです。
2008年4月から、『チルドレン大学』の受講をはじめ、チル大の学びや実践内容なども合わせて公開しております。 チル脳倶楽部では主にチル大の学びを取り入れた英語育児の奮闘ぶりを色々紹介していこうと思っております。 ・・・が 決してチル大優等生ママではございませんので、参考にならなくても暖かく見守っていただければ幸いです。
めありぃ http://blog.goo.ne.jp/harimari  http://plaza.rakuten.co.jp/beaglejodie/
妊娠中に早期教育を検索した所、学力は全米0.1%のお子さんを持つマミ~さんの前世ブログに出会いました。それから2年は前世ブログや育児書な どを参考に、自分なりに早期教育を試行錯誤してみました。・・・が、こででいいのか?と疑心暗鬼の毎日。自分や周りのおかしな常識にとらわれて???の毎 日でした。
そんな2歳半の昨年12月、チルドレン大学が開講!英語だけでなく、マミ~さんの教育法を身につける方法を学べると聞いて、チルドレン大学に即 入学!入ってみると、目から鱗がペラペラと何枚も落ちました~。チル大のコミュニティで、素敵なママさん達とも交流出来て、沢山学ぶ事がありました。そし て、育児や人生の中で、迷い困って力が入ったりぼんやりしていた私が、力を抜いて流れていくように前向きに進めるようになった感じがしています。マミ~さ ん、英語本.comの皆様、ママ友達どうもありがとうございます!
チルドレン大学に出会えて、変わってきた事、実践した事や日常の気づき、失敗談などを、ブログにつづっていきますので、遊びに来て下さいね(*^o^*)/。
iroma http://blog.goo.ne.jp/megureo168
このご時世、英語くらいできなくてはと育児休暇のときに出会ったのがチルドレン大学。なるほど!!ママのひざで話かけることが、英語を話す一番の近道だと いうことがわかりました(私自身は、外国人を見るとビューッと逃げる人)。我が家の1才の娘、最近、言葉も運動もモノ真似がとっても上手になりました。
テキサスツアーにも参加し、生の英語にもふれ「今がチャ~ンス!!」と思いきや、英語ダメダメママは英語に悪戦苦闘。あやしい英語を連発しております。
今の時期は、学力の土台を作る大切な時期。子どもと一緒にあらゆる方面から楽しく学び、いつか、親子で他国の人とも思い切りコミュニケーションす ることができたらいいな~!!試行錯誤の毎日ですが、特に年齢の低いお子さんのママに参考になれますよう精進していきたいと思います。
ゆっかりん http://yuccayuccayucca.blog17.fc2.com/
チルドレン大学を受講してから、心から「子育てって楽しい!!」と言えるようになりました。
以前は、子供との毎日にイライラして、ストレスを抱え、子育てがあまり楽しめずにいました。(子供がかわいくなかったわけでは無いんですよ。)
イライラから子供に怒鳴っては自己嫌悪。感情的になっては反省。
そんな毎日が過ぎさっていくのを、ただ淡々と「しょうがない」という思いでやり過ごしていたように思います。
でも、母親がこんな気持ちでいたら、当然親子関係もだんだん悪くなっていきますよね。子供に悲しい思いをさせ、自己嫌悪を繰り返すのにもウンザリしてきて・・・。
「私が変わらなくては!」
そう思っていた所に、マミ~のブログ、そしてチルドレン大学に出会い、ようやく本当に子育てを楽しめるなってきました。
今は子育てに充実感を感じ、元気いっぱいな二人の男の子達との毎日を楽しんでいます♪
わたあや http://conteahche.blog53.fc2.com/
英語が全然ダメな私が、嫌にならずに続けることができているチルドレン大学。
美容師としての職業病なのか(?)色んなところ、色んな人からの影響をとても受けやすい私ですがチルドレン大学や受講者の方々からの心地いい影響を受けて幸せな日々を送っています。
田舎で育った私が、都会で子どもを育てられるのだろうか?
日々育っていく子どもを、私は支えてあげることができるのだろうか?
何もしないでいたら”子どもは日に日に成長してしまう”
マミ~のこの言葉で、今も行動できています☆
そんな息子もただいま3歳。とてもやんちゃさん!
無理なく一歩ずつ進んで行っていることが
ブログで綴っていければな~と思ってます!
よろしければのぞいていって下さいね!!
ルルラブ http://rurumamakosodate.blog64.fc2.com/
小さい頃から母親の望むいいこちゃんになろうと努力。
娘を出産するまで、子供は苦手でどう接したらいいかわからず、きちんと育児できるか不安でした。
出産直後、慣れない育児、寝不足で参りそうだった(娘3ヶ月)時に出会った、ディズニー英語システムがきっかけで早くからの英語が必要ではないかと考え、あれこれ探すうちに、チルドレン大学に到着。
チルドレン大学を受講して、自分が苦手としていた子供の行動は、子供が賢く育つには必要なことだと知り、育児にどっしり構えることができました。
それまで、散らかされたら困るとか、いたずらされたら困るとか、子供の行動を制限することばかり考えていましたが、
今では、危ないものを排除して、子供のやりたいようにやらせてます。そうしたら、自分もイライラしなくなりました。
賢い子を育てようと思うと、自然とイライラしない育児になるのではないかと思い始めました。
これからも、あまりイライラせずに楽しく育児をしていく方法を考えていこうと思ってます。よかったらブログのぞいてくださいね。
まよけちゃ http://mayokecha08.blog74.fc2.com/
上は2001年6月生から、下は2008年12月生まで、4人の子育て中です。
何気なく出会った教材から、始まった英語育児。育児も英語も、失敗という経験を重ね、自分の子育てに行き詰っていました。そんな毎日を抜け出したくて、探していたときに行き着いた先がチルドレン大学。以前に比べ、今は4人を育てることに使命を感じてしまうくらい楽しいです。
本ばかりの頭でっかちではなく、たくさんの体験を。子供の笑顔が見たくて、インドア派からアウトドア派へ変化も。
子供たちと、出会った発見を一緒に考えて調べることが楽しくて楽しくて仕方がない!きっと学びって、本当はこういうことなんでしょうね♪
ブログでは、子育てによる学びやチル大での気づき、日々の取り組みを紹介しています。
ange*mama http://childrenuniv.blog58.fc2.com/
いろんな育児書を読んできましたが、だんだんと今の自分の考えに当てはまらなくなりリサイクルに・・・を何度も繰り返してきました。 使い捨て?育児書ってそういうものなんだろうか? そう思っていた私は、チルドレン大学に出会ってびっくりしました。
ここまで自分と向き合う教材は初めてで・・・
だから、なかなかスムーズにいかないときもありました。でも、そのチカラこそ私がつけたいチカラでした。手探りだった「英語子育てのヒント」がそこにあり、 絶対身につけたいと思っていた「母親力」がそこにありました。
我が家ではなくてはならない存在の「チルドレン大学」です。
Ruu http://kosodatemamaeigo.at.webry.info/
息子が6ヶ月の時、子育てに関して迷える子羊状態の私が出会ったマミ~のブログ&チルドレン大学。そこにはマミ~の子育ての哲学がたくさん詰まっていて、『私がしたかったのは、こういう子育てだ~~~!』と思えました。 そして、マミ~の次の言葉にとってもとっても共感しました。
『社会を一枚の布に例えるとします。真ん中をつまんで持ち上げた場合、上に持ち上がるのは一部だけです。しかし、布全体を多くの人で持ち上げた場合、社会という布全体が始めて向上していきます。』田舎で子育て中の専業主婦の私ですが、チルドレン大学の受講を始めて、以前よりも外に向けて積極的になってきました。 きっかけは”英語”で『チルドレン大学』を始めましたが、英語以外でも色んな気づきや学びがあって、母親の私自身が少しずつ変わってきたことを実感しています。日々成長が著しい息子との毎日の様子やチルドレン大学で得た気づきや学び、それと私自身のやり直し英語のこともちょっぴり綴っていきたいと思います。よろしければ、のぞきに来て下さいね。
あーちゃん@home http://kosodatemamaeigo.at.webry.info/
「チルドレン大学」を受講するまでは、いくつか育児書を読んで「なるほど、なるほど。」と思っても、読んだ事を実際の生活に活かすということはほとんどできずにいたのではないかと思います。育児書を読めば読む程、理想の子育てと現実の自分にある差が広がるばかりです。良い子育てをする為の「具体的にどうすれば良いか」を1つ1つ丁寧に教わり、時間をかけて繰り返し実践する事が、私には必要だったのだと思います。  
「チル大」では子育てと英語を中心に、様々な事を学んでいます。母親の個性を生かしながら、子供一人一人に合った最高の子育てを目指して...。隠しきれないドタバタも交えつつ、等身大の成長記録を綴っていきたいと思います。