子どもは帰国子女のインター2年、保育園年少の3歳児。
フルタイムで働いています。子どもの本、科学実験キット、
サイトなどを探すのが好きで、ついやりすぎる・・・。日々、時間に追われていますが、
爆睡寸前まで(笑)、チルドレン大学的な取り組みを心がけてます♪
もしもチルドレン大学に出合わなかったら、娘の将来の夢も違っていたかもしれません。 チルドレン大学の6回目は、今も忘れられません。 数学の「フラクタル」について触れられていました。この学びで、算数が苦手な8歳の娘が 「算数って楽しい!」とはしゃいだのです。 最初に「フラクタル」の言葉を見たときは、理系の大学を卒業しているものの 「フラクタル? 学生のときに聞いたことがあったかな?」という程度の知識しかありません でした。マミ〜のヒントに従って調べると、フラクタルは、自然のデザインを数学的に 表現したもの。そして巻貝など自然の造形物のデザインは、フィボナッチという数の増え方 の法則で表せると知りました。インターネットで関連するサイトを調べ、子ども向けに書かれ た絵本を購入。その本が届いた日に、チルドレン大学で紹介された美しい巻貝の写真を娘に 見せ、本を一緒に読みました。娘は目を輝かし、眠る時間になっても「もっと読んで」と せがみ、「遅くなるから、また明日ね」と寝かしつけるのに苦労しました。
娘はドラえもんの「のび太くん」タイプ。ひらがなを覚えたのも遅いかったし、 九九にも苦労しました。だから数学のセンスなどないと親子とも思い込んでいたのです。 今も「のび太くん」ではあるけれど、夢は科学者。宇宙の不思議に興味津々です。 「ガラスは横から見ると、どうして白いの?」 「お風呂に逆さにコップを入れて、お湯から出すとき、少し力がいるのはなぜ?」 最近では毎日、こんな質問をしてきます。もちろん、私にはすぐには答えられません(笑)。 インターネットで調べたり、科学センターに尋ねたり。親が詳しく知っているに越したことは ありませんが、親が何かを調べる姿勢や方法を見せることも、また教育的だと思います。 私自身、学生のころよりも、今のほうが科学が楽しい。 早くから、わくわくする学びを体験できて、娘は幸せです。
フルタイムで働いているため、それほど時間はとれませんが、 その後もチルドレン大学のテーマから派生して、雪の結晶を観察したり、 ミョウバンの結晶を作ったり、分子について説明したり。科学だけではありません。 学校で、好きな国について調べるという宿題が出たとき、インドを選んだ娘は、 YouTubeでタージ・マハルの映像を見たり、ヒンディー語を少しかじったり、 カーストや貧富の差について人に聞いたり、インダス文明など歴史を調べたり。 チルドレン大学で学ぶうちに、少しずつ、学びのノウハウが身につき、 子どもと学ぶのが楽しくなりました。このレポートは先生も絶賛され、 それをきっかけに夫もチルドレン大学的な取り組みを始めるようになりました。
上の子は帰国子女ですので、マザー・グースをベースに英語などを学ぶ教材は、 娘には役立たないかもしれない、と思っていました。対象年齢も小学校低学年までですので、 もう遅いかもしれない、と少し焦りながらの入会でした。ところが、チルドレン大学は、 マザー・グースの語句から派生して、科学や芸術、料理、自然、社会、エクササイズ、 子育てなどを、幅広く学ぶ教材でした。子どもを「子ども扱い」しない、高度なテーマが多く、 ときには高校で学ぶようなことも含まれています。親の展開次第で、どこまでも深くも なりますので、英語で興味ある事柄を学ぶ機会が与えられ、娘にぴったりの教材になりました。 三歳の息子には、もっとやさしい言葉ややり方で教えています。子どもや親によって、 100人いれば100通りの学びがある、創造性あふれる教材だと思います。
またチルドレン大学で教えていただいたサイトを、同じインターのお母さん方にもお伝えする ことがあります。海外から日本に来られた方、海外に長く住んでいらっしゃった方も、 これらのサイトは知らないことが多く、感心されています。子どもの通うインターでは、 計算や漢字などの宿題はほとんどありません。子どもが自分で調べて発表したり 、仮説を立てて実験したり、考えさせる宿題が多く出ます。日本の学校との違いに戸惑います が、このような宿題でもチルドレン大学で学んだ方法で学びを深めています。 チルドレン大学は国際的に通用する方法だと思っています。
何より、チルドレン大学の根底に流れるマミ〜の子育ての哲学が素晴らしい。 この学びを実践すれば、地球上のどこでも、楽しく明るくたくましく自分で人生を 切りひらける人間、利己的ではなく地球規模で物事を考えられる人間に育つのではないかと 思わせます。
受講生が学びをシェアするミクシィのコミュニティで、私は今では科学の大御所(?)。 子ども向け実験キットにも少しは詳しくなりました。以前から、少しは興味がありましたが、 まさかここまではまってしまうとは思ってもみませんでした。 科学が苦手なママも、ぜひ一緒にやってみませんか。ママが何かにチャレンジする姿勢は、 きっと子どもの可能性も大きく伸ばすと思います。
現在、4歳になる息子は、生まれたときから敏感な性質でとても育てづらい子でした。 とにかくなんとかしたくて子育て・教育に関するありとあらゆる本を読み、 ネットで情報を集め、気がつけば教材やノウハウ本は大量にあるけれど実践できずに 山積みになったまま。世の中にはたくさん良い教材やすばらしいメソッドがあるけれど、 それを家庭で実践するとき、教師役をかねる母親がわが子の性質や要求に合わせて アレンジしていく必要があるのでは、と感じます。でも、それをどうやったらいいのか わからない。 『教材を使いこなせる知恵を学ぶもの』 一番最初に目に飛び込んできた チルドレン大学の見出しの言葉が入学の決め手となりました。 この状況を変えられるかもしれない、そんな想いでの受講スタート。
チルドレン大学に入学するとVol.17までは1日おきにメールが届きます。 Vol.18からは毎日に変わりますがメールの内容は長くても10分あれば読めてしまうものですし、 メールが届いたその日に取りくむ必要もありません。1つのメールの内容に何日もかけて 消化してもいいのです。忙しくて取りくみの時間がとれないのでは? 根気がないので続かないのでは? そんな不安がありましたが学習のペースは 自分できめられるので、無理なく続けることが出来ました。 実践編に入ると、 ワークにヒント(本日の学び)がついてきます。このヒントの内容が絶妙なのです! 日常生活の中で出来るちょっとしたことなのですが、まず普通は思いつかないようなこと ばかり。この学びが楽しくて『今日はどんな内容のメールかしら?』とワクワクしながら パソコンを開いています。チルドレン大学のワークを実践していくことで与えられたもの をこなすのではなく、自分で考え、工夫し、アレンジしていく力がついてきたように思います。
そして子供に知識をつめこむのではなく、もともと持っている能力を自然に引き出し伸ばして いく、それも身の回りのもの全てが学びとなるワークのおかげで、毎日、目にするなにげない ものまでもが 大切な宝物に変化していくのです。 こんなに母親が、子供と一緒になって 楽しめる教育法が他にあるのかしら?と思います。息子も、私がしっかりと大地をふみしめる ようになれたせいか、おちつきと自信がついてきたように思います。また、物事を深く 掘り下げる探究心や興味の対象がひろがり、積極性が出てきました。1歳半のときから、 お世話になっている七田の教室の先生も「ずいぶん変わられましたねぇ。 しっかりしてきたし集中力もすごいわ」と驚いておられます。
チルドレン大学は母親が愛情をこめて、子供を真っ直ぐに見つめ 能力と可能性を信じてともに 成長していける、そんな教育プログラムだと思います。
メガネをかけてるのに、メガネはどこ?服を着てるのに、服はどこ?
と探し回る、かなりのおとぼけママです。そのうち、子どもをどこかに
忘れてくるんじゃないかと家族からは恐れられていますが、
本人はいたって真面目に育児をしてるつもりです。
こんにちは。1歳になる娘のママです。 私が、チルドレン大学に出会ったのは、娘がまだ9カ月だったと思います。 日本の教育に漠然とした不安を感じ、自分の子どもの教育は他人まかせにはしたくないと思いつつも、 早期教育には興味がなく、まだまだ具体的な教育は先でいいか〜などとのんびり思っていました。 けれど、そんな自分がマミーのブログにたまたま運よく出会い、読ませていただくうちに グイグイ引き込まれ、チルドレン大学のコンテンツはきっと私の抱いていたものとは違う、 なんだか自分の知らない扉が開くようなワクワクした気持ちになりました。
実際に、受講していてこのコンテンツの視野の広さには本当に驚かされます。 ITを利用するので日本にいながら、知らない場所、出来事、 思考にリアルに旅することができ、おのずと国際的感覚を意識できるかと思います。 また、このコンテンツはとても自由度が高いので、これが絶対に正解ということでは なく、それぞれの親子の興味関心にそった学びや答えを見つけることができます。 ここが、これまでのコンテンツとはまったく違うところで、学ぶことの楽しさが 親子でわかれば、あとは雪だるま式に学びは加速していくように思います。 知らないことを知ることはとても楽しいけれど、時に自分の視野の狭さ、 思い込にハッとすることもあります。私の中で最も印象深いことは、 子どもに対しての学びを無意識に制限している自分に気づいたことです。 このことを早いうちに気づけたことに、ほんとに感謝しています。 でなければ、私は娘に対して「これはまだ無理、これはまだ早い」というかんじに、 娘の芽を知らないうちに摘み取っていたかもしれません。
さて、当の娘の関わりについて、今はエンジンを暖めているような微々たる 試みですが、マザーグースや英語の音声を一緒に聞き、チルドレン大学で 学んだこともチャンスを見つけてちょこちょこ実践中です。 今後、このような実践がどのような結果につながるのかは、 まだまだ、年月を重ねてみないと正直わかりませんが、 無理なく楽しくできているのがなによりです。
人間は無限の能力が備わっていて、それを実際に利用できているのはほんの 少しだけと聞きます。だとしたら、どんなママでも成長する可能性が たくさん残されているのかもしれませんね。チルドレン大学のコンテンツは、 それぞれのママの本来持っている能力を引き出し、最終的にママが自分の子どもの 学力の土台をしっかり作ってあげられるようになるコンテンツだと思います。 もし、お子さんの教育のことで不安に思ったり、行きづまったり、 もちろん、さらにバージョンアップしたいママにもチルドレン大学の受講を お勧めします。きっと、あなたのお子さんにあったオーダーメードな方法が 見つけられると思いますよ。何かを始めなければ、なにも起こらない (ターシャ テゥーダーの言葉)。 一緒に、子どもの明るい未来を創造していきませんか。
教室では お馬鹿キャラ丸出しで 生徒さんと一緒になって大笑い。
声が大きすぎて、隣のクラスの生徒さん達にも
<何の話をして 笑ってたんですか?>とよく聞かれてました。
面白い事、楽しい事、ワクワクする事を考えるのが大好きです。
英語を学ぶ楽しみ、英語でコミュニケーションする喜びを
たくさんの人達と シェアーしていきたいと思っています。
どんなご相談でも お聞きします。 気軽に声かけてくださいね。
今、私の記事を読んでくださっているあなたに質問です。
発明王で天才として名高いエジソンは、言いました。
<天才は1%のひらめきと 99%の努力であると>さて、それはどういう意味でしょう。
1.努力あってこその天才。
<人の才能なんて 似たり寄ったり、人一倍努力する事が大切だ>
2.いくら努力しても 1%のひらめきがなければ 天才にはなれない。
さて、あなたは どちらだと思われますか?
私は 最近までは、1だと思っていました。だから少し困難に見えるような課題も <努力さえすれば 何とかなる。努力さえすれば。。。>と思って、能力よりも実行する事に 重きを置いてきました。しかし実際は、エジソンが言わんとしていたことは、 1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」。 言い換えれば、 「1%のひらめきさえあれば、99%の努力も苦にはならない」ということだったそうです。 つまり、エジソンにはひらめきに裏付けられた確信があったから 努力ができたということになります。
小学生の頃から学校に行かなくなったエジソンに、教育をほどこしたのは彼の両親で、 彼らは幼いエジソンに難しい本でもどんどん読ませて、息子の知的好奇心を満たしたそうです。 そんなエジソンが、大人になり発明家としてしられるようになったときに言った言葉は、 <母ほど自分を認め信じてくれた人はいない。 それなくしてけっして発明家としてやっていけなかった気がする> エジソンは、たくさんの名言を後世に残しました。数々の名言はまさに名言だと思います。 しかし、育児中の私にとって何よりも心に響いた名言、それがこの言葉だったのです。
それからというもの、なれるものなら彼の母のようになりたいと思いました。 決して型にはめようとせず、子どものもつ本来の力を信じて、それにあった教育をしていきたいと。。。。
けれど、現実は理想とは程遠いもので周りの目が気になったり、大人目線で叱ったりして、 毎日が後悔の連続。本来、娘が持っている能力を生かしきれず、無意識のうちに、 周りの子供達と足並みを揃えるような行動を とらせようとらせようとしている自分に 気づきました。だからいつも自分の育児に自信が持てず、時には育児自体を苦痛と感じるように なっていました。
そんな時、インターネットで<英語教育>で検索をかけ、 情報を収集していてマミーのブログの存在を知りました。 職業柄、英語教育に携わっていたので、とても興味をもって隅から隅まで読みました。 そして英語本の無料コンテンツの素晴らしさに感動しました。 そして、迷うことなくチルドレン大学を受講する手続きを取りました。 とにかく、言葉ではうまくあらわせないけれど、 「これはいいものに違いない」という確信の下に入学し、今に至っています。
今は、毎日送られてくるコンテンツを使って、3歳の娘に働きかけをしています。 娘とともにマザーグースの絵を見ながら目に見えるものを英単語で表現したり、 エンターティメントとして送られてくるアニメーションや、 エディケーショナルビデオとして送信される、ドキュメンタリーなどの映像を一緒に見て 楽しんでいます。もちろん楽しいだけではなく、本日の学びでは、今まで気付かなかった 身の回りにある自然の法則や、動物の生態にまで興味を広げることができ、 娘と共に知識を吸収していることを体で感じています。まさに 娘と共に育つ<共育>を 経験をしています。ただ与えられる教材を毎日、ルーティンワークのようにこなす方法では なく、自分で気づき、子供ともに学ぶ。楽しみにしているのは、娘よりも自分なんだな〜と 最近 気づきました。また、毎日感じたこと、学んだ事については、チルドレン大学の コミュニティーで発言し、他のママたちの情報や意見を参考にすることで、自分なりの育児を 見つけ出す手がかりにさせてもらっています。
これは私自身の見解ですが、チルドレン大学のコンテンツを受信すればするほど、 マミーとエジソンの母が重なります。マミーの息子さんが幼い頃から与えられてきた教育法は、 まるでエジソンがエジソンの両親から与えられてきたものと同じもののような気がしてなり ません。けれどそれは、決してマミーやエジソンの母のような特別な人にしかできないものでは なく、<なんだか言葉ではうまく説明できないけど、チルドレン大学が気になって気になって 仕方がない>という人ならば、誰でもできるものなのではないかな?と思います。
どうすればいいか?その方法はマミーがチルドレン大学を通して私達に伝えてくれます。 それでも不安な場合、mixiを通して知り合った同じ志を持つ仲間がサポートしてくれます。 私達もエジソンの母のように、マミーのようになれます。
そんな〜、私には無理、無理、無理〜!と思っている方も もう一度自分の中にある、自分の直感を信じて一歩踏み出してみませんか? 私達は自分でも気づかないうちに、子どもにとって必要なもの、必要でないものを しっかりと認識しているのです。 そして、後は行動あるのみです。私達が探していた教育法はここにあるのです。
*参考ブログ*
マミ〜のグログ <母親の本能> http://lunday.typepad.jp/blog/2007/04/start_here.html#more
エジソンの名言 http://blog19.fc2.com/o/orangekick/file/P_Edison.html
職場では、悩める学生さんたちを癒し系笑顔と心を込めたアドバイスで応援しています。
第2子出産のため、3月から仕事をお休み中。
その間、経験を生かして、育児・教育に悩むお母さんのお手伝いをしたいと思っています。
ご連絡をお待ちしております♪
私は、子どもの教育や英語には関心があるけれど時間に追われて生活しているので、 チルドレン大学に入学するかどうか、ずいぶん迷いました。 今では、入学して本当によかったと思っています。
どんなに忙しくても「毎日、チルドレン大学のコンテンツを開くこと」を 最低限の目標に頑張っているうちに(これだけでも効果あり!)、 自分のペースが出来てきました。
チルドレン大学は、他の教材と違って「子どもを机の前に座らせて学ばせるものではない」 ので、忙しい我が家にはピッタリだと思っています。
生活の中のいろんな場面を学びにつなげるスキルも身についてきました。 おかげで小学2年生の娘は、天体、植物、水の分子、鉱物、元素周期表、世界の人々、時計の構造・・・・いろんなことに興味を持ち、自ら進んで(←ここがポイント!)本を読み、実験し、 学びを深めています。
チルドレン大学は『働くママ』にもお勧めです♪ これから、生まれたばかりの第2子が成長するまでに、 さらにチルドレン大学で学びを深めたいと思っています。
英語が大の苦手。ついでに、家事も苦手の専業主婦です。。
2歳半の息子がいますが、最近、子どもの昼寝が大変動して、 時間が調節できませんでした。。
現在、チルドレン大学に使っている時間は、 最低15分ほどでメールを読んで、その日にやることを準備しています。 あとは、子供と遊ぶ時間にやっていくだけ。 習い事に一緒について行く時間を考えると、大した時間じゃありません。
それからチルドレン大学のコミュニティで、 家事・育児の時間の質問をしてみました。 いろんな方が集まっているので、良い情報を教えてもらえて、 そのお陰で少しずつ生活も改善してきています♪
何でも教材になってしまうので、やろうと思えば、 いつでもどこでも子どもと楽しめるようになってきました。
でも、風邪をひいたり、イベントが入って、 どうしても時間が取れないときもあります。 体調が悪いと、やる気がうせてしまうときもあります。
そこでありがたいのが、メールで配信している所。 好きな時に好きな所から始められるし、何度も見直せます。 やる気がうせたときは、チルドレン大学のコミュニティで、 他の方に相談してみたり、取り組みを見て、やる気を出しています。
====================================================私は英語にまったく自信がありません。 昔から大の苦手の英語。 ヒアリング、スピーキング、語彙力は、小学生程度かも。。
チルドレン大学が始まる前は、 音声付の英語絵本を読んだり、ビデオやDVDを見せたり、CDを聞かせていました。 海外旅行の前に、少しだけインターネットで外国人と英会話練習したこともあります。 子どもの英会話教室や、サークルの見学もしたことがありました。
それらに比べて、この教材がよいなぁと思うのは、 毎日英語で話しかけるところ。 私が自信を持って英語で話しかけているところ。
初めは1日でこなす文が短いので、やる気も出るし、やりこなせる。 3種類のネイティブの音声+映像があるので、だんだん聞き取れるようになり、 何度も聞きなおせるので、練習もしやすいです。
ですが・・・ここだけの話、英語の練習・語彙調べ等が、億劫になることがあります。。
そんな時にあえてチャレンジすると・・・初めに色々と調べる練習をしているので、 以前より、さっと調査出来る自分にびっくりしてます。 Mixiのコミュニティで英語が堪能な方などに相談できるので、 大変助かっています。 後半、文章が長くなると、単語の音声や意味が付いていて、嬉しい限りです♪
====================================================目先の結果ではなく、大きな展望をもつことができました。 それに、子どもが変わるのではなく、私自身が変わって、 子育てが楽しくなりました。 それに伴って、子どもも変わってきたように思います。
何でも細々と指図されるのではなく、 だんだん自分で応用できるようになるのが、 すごいと思いました。
====================================================この教材の面白いところは、身の回りの何でもが教材になってしまう所。 今まで見ていたけれど、知らなかったことが沢山ある事に驚きました。
初めは丁寧に考え方・調べ方を教えてくれます。 そしてだんだん、自分で出来るように仕向けてくれています。
おかげで様々なことを調べる方法と、 色んなものをキャッチするアンテナが増えてきました。
問題は・・・どれだけやるか。 やれるだけやると、それだけ成果が広がります。 そのやる気自体も、子どもに教えているような気がします。
この「やる気」は、子育てに関連している話で「うんうん」とうなずいたり、 面白い映像などで楽しんでいると、むくむくと「やる気」湧いてきます。 コミュニティで子育て仲間のお勧め情報や、 体験談も、やる気の元になってます♪
仕事で遊びで海外&国内を飛び回っていた生活から一変、今では引きこもって?!編集とか翻訳やってます。「お金をかけずに、子育てを楽しみつつ、賢い子を育てたい!」と、3歳の娘を相手に奮闘中♪チルドレン大学の内容、利用の仕方、
疑問点・・・知りたいことがあれば、お気軽にご連絡ください。
「この青虫、育ててみよっか?」…2cmにも満たない小さな青虫を乗せた紙切れを前に、私は娘に尋ねました。 チルドレン大学を受講し始めて2-3週間後のこと、お正月に実家から貰って帰って 来たキャベツに付いていたのか、ふと気が付くと小さな青虫がキッチンに出没したのです。 驚いた私は「ぎゃあー!!」と悲鳴をあげ、その様子を見た3歳半の娘は怯えて 半泣きになりました。いつもならそこで、虫を新聞などですくい取り 、戸外に捨てる(殺すのは可哀そうと思うので…でも寒空に食べ物もない場所に捨てられたら、 普通死にますね・・)のですが、今回はピピピッと閃くものが! 「こんな時こそ、チルドレン大学を実践するチャンスじゃないの!?」と。 そこで、気をとりなおし、青虫を飼ってみようと娘に提案したのです。
プラスチックの透明な容器に空気穴を開け、キャベツを入れて青虫を飼い始めました。 青虫がムシャムシャとはっぱを齧る様子や、緑色のウンチも観察できました。 「はらぺこあおむし」の絵本も引っ張り出して来て、久しぶりに読み聞かせたり…。 最初は恐る恐るといったようすで覗いていた娘も「青虫くん、大きくなったねぇ。 もうすぐサナギになる?」と毎日様子を見るようになりました。結局、寒すぎたのか、 残念ながら2週間ほどで死んでしまって、サナギや蝶になるところまで見ることはできなかった のですが、私と娘にとってはこれが初めてのチルドレン大学的学びの実践となりました。
他にも、ご飯の準備やお片付けなんかの時に「ママ〜、ママ〜」と寄ってきたら、 「ちょっと待って、後でね」の代りに「じゃあ、一緒にお手伝いして」と誘って 一緒に料理したり洗い物をしたり。今までは自転車だった保育園への送迎を、 時々徒歩にして10分ほどかけて行くようにしたら、かけっこやスキップ、毎日違う道を探検、 道端の花や木を数えながら…といろんな新しい体験ができることに気付いたり。
そもそも私がチルドレン大学を受講することになったきっかけは、実は「英語教育」についての 情報を探していて、マミ〜のeigobon.comを知ったことから始まるのだけれど、 英語教育のノウハウ以上にマミ〜の育児に関する考え方に感動しました。 ブログを読みながら「そうなのよ!」「ああ、そうか!!」と共感したり、感心したり。 英語だけじゃなく、もっと幅広く日々の生活の中で、親は子供に考える力や知識を与えて やることができるんだと教えてもらい、自分もぜひそういう子育てをしたい、 と思うようになりました。そんな時にマミ〜の育児・教育法を伝授する教材「チルドレン大学」 がスタート、受講生募集のお知らせに、早期教育の教材などにはそれまで興味のなかった私が、 ヘソクリをはたいて申込んだのでした。
受講を始めてからは…、予想していたよりも教材のボリュームが多くて、 うれしい悲鳴をあげながら、Mixiの受講生専用コミュで他の素敵な同級生ママさんに 助けてもらったり励まされたりしつつ、自分のペースでがんばってます。課題の期限もなく、 自分のやりたい時にできるから安心。一通り終わった後に最初からもう一度やってみたら、 娘の成長に合せてまた違った取組みもできそうで、それもまた楽しみです。
英語子育ては比較的順調と皆さんに言われるのですが、
子供の力を維持していくための苦労は人一倍わかります。
ママの英語のレベルが低くて、この先どうしよう〜?と思っている方、
同じ道をたどってきた私に連絡してください。
子供たちが赤ちゃんの時から始めた、英語子育て。 いろいろな教材を使って、それなりに成果も出て、 土曜に長男が通っているインターナショナルスクールの先生から、 「どうしてインターの小学校に入らないの?」と誘われるまでにはなりました。 でも、英語子育てが長くなればなるほど、感じることがあるんです。
英語はしょせんツール。 本当にその言葉どおりなんです。
幸いにも、今、子供たちは「英語」を学ぶだけではなく、 「英語を通じて何かを学ぶ」段階にまでになりました。 ところが、周りには「英語教材」「英会話学校」はあふれるほどあるのに、 ある程度英語を身につけ、それでもネイティブほどではない、 中途半端な状態にある子どもが学ぶ教材も学校も、ないんです。
ありがたくも誘っていただいたインターナショナルスクールは、授業料がとても高くて、 断念せざるを得ませんでした。
そんな時に、チルドレン大学を知って、「これだ!!」と感じました。 親が英語ができなくても、子どもたちの英語の力を維持しながら、学問もビジネスの感覚も、 そして子どもたちが生きていくための何かも学び取っていってくれる!
基本的にチルドレン大学は、ママが学ぶためのものです。 英語が子供よりできないことに引け目があった私ですが、学び取ったことを一緒に話して、 子供たちと共有していくだけだから、英語の上手い下手は、関係ありません。 今日も私の下手な朗読の練習を聴きながら、子供たちはそれぞれ思うことを話しています。
親子とも今の理解度は十分でなくていいんです。 将来どんな道に進んでも、今、話している内容はいつか子供たちの役に立つ! ・・・それが「チルドレン大学」です。
そして、今、チルドレン大学を迷っているママに。 我が子の成長を願うなら、一緒に学ぶ友達も必要です。 どんなに知識を得ても、それを知った喜びを分け合える人がいなければ、 先へ進むことはできないのです。
一緒に、お互いの子どもたちの成長を見守っていきませんか?
出産後はサクっと仕事に復帰するつもりでしたが、産まれてみたら、
我が子のなんと可愛いことか!
子育ては思ったより楽しくて、だけど家事は大の苦手で、家族会議で
専業主婦は却下されました!(涙)
いまは子供と遊ぶかたわら、在宅で仕事を請けています。
生まれたばかりのかあちゃん…じゃない赤ちゃんは、大人はなくしてしまった、
優れた能力があるように思います。
以前は興味のなかった早期教育も、思わず力が入っちゃうってなもんです。
専門的なことはほとんど知らない私ですが、気軽に声をかけてくださいね! ※ただいまブログ準備中です
正直言って、私はあまり早期教育に興味がありませんでした。 息子にも別に天才児になってほしいわけじゃないのです。 そんな私がなぜ、「チルドレン大学」に興味を持ったのだろう?
わが子への教育を考えたときに、生きていくうえで大事なことを、きちんと教えたい。 たとえば、仕事に対する姿勢や、目標に対してあきらめない姿勢。 たとえば、コミュニケーション能力。たとえば、日常に幸せを感じるための感性。 そういうことは、親が教えてあげなければ。そして、息子が与えられているギフトを、 いつか活かすことができるように、基本的な能力を身につけさせてあげたいと思っていました。
英語教育に関しては、幼児期に英語をしゃべれる必要はないと思っていました。 英語は大人になってからで十分に習得できると。ただ、生まれてきた息子の発する声は、 日本語には無い発音で。聞いていると、私には難しい英語の発音を、 きれいに発しているではないですか!
もしかしたら、赤ちゃんは英語の発音のほうが得意なのかも。 日本語の固い発音に矯正するのは、難しいことなんじゃないかな。 そして、日本語に矯正した後、成長してから再度、英語の発音を身につけなければいけないのかな。 …それって、無駄なことをしている気がするし、なんだかかわいそう。
そう思って、耳だけは今の柔軟な耳を失わないようにしてあげたい、 何かしらの英語教育はしておこう、と思ったのでした。
その2点を考えていたときに「チルドレン大学」に出会ったので、ピンと来たのだと思います。
しかし、ずぼらな私に、毎日のワークを続けることができるだろうか?と心配ではありました。
ですが、毎日チル大のコンテンツを読んでいくと子供と一緒に楽しめそうなアイデアが満載。 「こういう風に子供を教育すると、楽しいだろうなあ!」「ぜひ実践したい!」と思えるネタがたくさんでした。
うちの子は0歳児で、まだおしゃべりできません。ですが、チル大のやり方を実践すれば、 子供に何を話したらいいのか、何をして遊べばいいのか、と子供との時間をもてあます事が ありません。息子は、私がお気に入りの英語の絵本を取り出すと、ニコニコしながら這って きて、ニコニコしながら聞いています。楽しんで実践するうちに、 子供との信頼関係が深まった気がします。
かつては、子供というものが好きではなかったわたしですが、自分の子が生まれてからというもの、 他の赤ちゃんも、なんと可愛く感じることか!その赤ちゃん達に、楽しい幸せな乳児時代を おくってほしいし一瞬でも多く、笑っていてほしい。 だって、赤ちゃんの笑う顔って、本当に可愛いから!乳児の特別なかわいさを、母と子の、 あり得ないほどの子供との濃密な時間を思い切り楽しみながら堪能できると、 母子ともに幸せですよね! そんなお母さんとお子さんが、たくさん増えたらいいなあ。 そのために、チル大のコンテンツは有効なんじゃないかと、私は感じています。
特に、はじめての育児で子供との接し方がわからずに育児は大変だと思っていらっしゃる お母さんに、ぜひ受講してみることをお勧めしたいです。 まずは、主催のマミ〜びブログを読んでみてください。それに共感できたなら、 ぜひチルドレン大学の門をたたいてみてください。一人でも多くの方と、 一緒に学べることを楽しみにしています。