英語は“単語を少し知ってる”だけの私 娘に何がいいかな? 欲しい教材ってみんな高くないですか? うちの家計から考えると無理無理。 でも娘はベネッセやセサミのサンプルDVDが大好き。
そんなとき目に付いたのが ≪ チルドレン大学 ≫ 英語本.comが無料だったのでとりあえず半信半疑で登録。 見ると、、、育児についていいこと書いてるし、英語も習えそう。 “なんかいいかも これいいかも” でもやっぱり受講するのにはお金はかかるしまだ半信半疑。 受講者さんのブログを読みあさって “皆さん良いこと書いてるし なんか育児が楽しそう”
どうしようかと迷ってるうちに、キャンペーンに押されて締め切りギリまで悩みながらも 『エイッ!』と入学。
今ではチル大にどっぷりハマってます(笑)
メガネをかけてるのに、メガネはどこ?服を着てるのに、服はどこ?
と探し回る、かなりのおとぼけママです。そのうち、子どもをどこかに
忘れてくるんじゃないかと家族からは恐れられていますが、
本人はいたって真面目に育児をしてるつもりです。
こんにちは。1歳になる娘のママです。 私が、チルドレン大学に出会ったのは、娘がまだ9カ月だったと思います。 日本の教育に漠然とした不安を感じ、自分の子どもの教育は他人まかせにはしたくないと思いつつも、 早期教育には興味がなく、まだまだ具体的な教育は先でいいか〜などとのんびり思っていました。 けれど、そんな自分がマミーのブログにたまたま運よく出会い、読ませていただくうちに グイグイ引き込まれ、チルドレン大学のコンテンツはきっと私の抱いていたものとは違う、 なんだか自分の知らない扉が開くようなワクワクした気持ちになりました。
実際に、受講していてこのコンテンツの視野の広さには本当に驚かされます。 ITを利用するので日本にいながら、知らない場所、出来事、 思考にリアルに旅することができ、おのずと国際的感覚を意識できるかと思います。 また、このコンテンツはとても自由度が高いので、これが絶対に正解ということでは なく、それぞれの親子の興味関心にそった学びや答えを見つけることができます。 ここが、これまでのコンテンツとはまったく違うところで、学ぶことの楽しさが 親子でわかれば、あとは雪だるま式に学びは加速していくように思います。 知らないことを知ることはとても楽しいけれど、時に自分の視野の狭さ、 思い込にハッとすることもあります。私の中で最も印象深いことは、 子どもに対しての学びを無意識に制限している自分に気づいたことです。 このことを早いうちに気づけたことに、ほんとに感謝しています。 でなければ、私は娘に対して「これはまだ無理、これはまだ早い」というかんじに、 娘の芽を知らないうちに摘み取っていたかもしれません。
さて、当の娘の関わりについて、今はエンジンを暖めているような微々たる 試みですが、マザーグースや英語の音声を一緒に聞き、チルドレン大学で 学んだこともチャンスを見つけてちょこちょこ実践中です。 今後、このような実践がどのような結果につながるのかは、 まだまだ、年月を重ねてみないと正直わかりませんが、 無理なく楽しくできているのがなによりです。
人間は無限の能力が備わっていて、それを実際に利用できているのはほんの 少しだけと聞きます。だとしたら、どんなママでも成長する可能性が たくさん残されているのかもしれませんね。チルドレン大学のコンテンツは、 それぞれのママの本来持っている能力を引き出し、最終的にママが自分の子どもの 学力の土台をしっかり作ってあげられるようになるコンテンツだと思います。 もし、お子さんの教育のことで不安に思ったり、行きづまったり、 もちろん、さらにバージョンアップしたいママにもチルドレン大学の受講を お勧めします。きっと、あなたのお子さんにあったオーダーメードな方法が 見つけられると思いますよ。何かを始めなければ、なにも起こらない (ターシャ テゥーダーの言葉)。 一緒に、子どもの明るい未来を創造していきませんか。
田舎でのんびりまったり専業主婦してます。農家の嫁ですが何もしてません…(食べるだけ♪)。英語が話せるようになりたくて息子と一緒に私も勉強中です。田舎でお子さんの教育にお悩み中の方、お気軽にご連絡ください。一緒に考えましょう。
こんにちは。 一人目の子育てで必死に毎日を送り、ふと気がつくともう6ヶ月が経ってました…。 その時、思ったのです。このままどんどん大きくなって、その時期にあった働きかけができないまま、(英語に限らず)息子の発達を上手くうながしてあげれなかったらどうしよう。たった一度のこの子の人生…。私がその時期を間違ったら、台無しになっちゃう!と。子育てに関して迷える子羊状態でした。
そんな時に出会ったのが英語本&マミ〜ことランディ由紀子さんのブログでした。 そこにはマミ〜の子育ての哲学がたくさん詰まっていて、『私がしたかったのは、こういう子育てだ〜〜〜!』と思えたのです。 息子には英語を話せるようになってもらいたいのですが、単に『話せる』だけじゃ意味がないと思うんです。話す内容が大事なのでは、と。 人は一人じゃ生きていけないし、気付けば、いつも誰かに助けられていますよね。息子には将来誰かを助けてあげられる優しい人になって欲しいと願っていました。誰かを助けるような仕事、自分のやりたいことが見つかって、それが海外での仕事だったり、英語の情報を必要とするものだったりした時に、きっと英語が役に立つなぁと思うのです。でも、その前段階で、自分のやりたいことが見えないと意味がないですよね。 そこを見つけられる子に、どうやって育てていくか、、、。 漠然と思っていた息子の子育てビジョンですが、マミ〜のブログを読んでピッタリはまったんです。
自分で考えて、自立して、誰かの役に立ちつつも、自分自身も充実して幸せに生きていけるようになってほしい。 なんだか欲張りすぎのようですが、『チルドレン大学』で学ぶ内容は、本当の『生きる力』を身につけるために大切なことがいっぱい詰まっている気がします。 そして、マミ〜の次の言葉にとても共感しました。
『社会を一枚の布に例えるとします。真ん中をつまんで持ち上げた場合、上に持ち上がるのは一部だけです。しかし、布全体を多くの人で持ち上げた場合、社会という布全体が始めて向上していきます。』
子育て中の専業主婦の私ですが、チルドレン大学の受講を始めて、以前よりも外に向けて積極的になってきました。具体的にはママと赤ちゃんのための英語活動の集まりを始めたり、在日外国人のための日本語支援のボランティアへの参加を決意して講習会に申し込んじゃったり。
きっかけは英語で『チルドレン大学』を始めましたが、英語以外でも色んな気づきや学びがあって”母親が意識改革できる”今までにない教材だと思います。
『チルドレン大学』で学んで、一緒に楽しく子育て&社会貢献しちゃいませんか?
仕事を離れ、ついでに英語からも離れた生活から一転、育児をきっかけに再び英語を学びなおせるとは
思っていませんでした。子供を持つことで、もう自分のしたい事はしばらくできないとあきらめてる人って多いですよね。
が、しかし、チル大を少しでものぞいてしまったあなた!自分の本当にしたい事が見つかるかも。
近所にはない出会いがチル大にはゴロゴロしています。先輩チルママたちと一緒にチル大楽しみましょう。
2007年4月に助産院でHAPPYな出産を経験し、育児(育自)に目覚め、人生がよい 方向に転がり始めました。 子育てにも少しなれてきたころ例にもれず巷の情報に焦りを感じるようになりました。
英語を含め幼児教育にはすごく興味があり、ほかのママさんはどうしているんだろうと ググっているうちに、チル大を受講しているママのブログにたどり着き、時々拝見して いました。 3歳手前の娘の耳がcloseしないうちに英語教育を始めなければと焦る中、 まず始めたのが、マザーグースのかけ流し、次にCTP100冊絵本、そして、セサミスト リート。 七田チャイルドにも、産まれて半年から通っていました。
ただ、いつもこれでいいのか?と、不安がありました。 お金はなるべくかけたくないし(もうしっかり使ってますが・・・)でも、時期を逃し たくないし。 どんと構えて子育てしてるつもりが、思いっきり振り回されている自分に疲れているころ 久しぶりにチル大ママのブログを見ることがありました。
以前は何も思わなかったのに、チル大の事がとても気になる! なんだか、今だ!これだ!って気がして、受講を決めました。根拠のない直感です。
決め手は、「英語本.com」の無料コンテンツ。 今まで読んできた自己啓発本に書いてある事が、惜しげもなく無料で公開されています。 これだけでも充分なのですが、結局、もっと学びたくなってしまいました。
今、これを読んで受講を考えているママたち(パパも)もまた、学ぶことが好きなのでは? 子供を見てて思いますが、学ぶことは、本能的な欲求なのではないでしょうか。 それが満たされる幸せは、大人も子供も同じような気がします。 押しつけの学びでなく、それが自主的な気付きにつながり ストレスなく、大人も子供も学ぶことに満足し止められなくなっていく! 恐るべきチル大
英語はもちろん、学ぶことを学べる一生ものの講座ですよ。
現在、4歳になる息子は、生まれたときから敏感な性質でとても育てづらい子でした。 とにかくなんとかしたくて子育て・教育に関するありとあらゆる本を読み、 ネットで情報を集め、気がつけば教材やノウハウ本は大量にあるけれど実践できずに 山積みになったまま。世の中にはたくさん良い教材やすばらしいメソッドがあるけれど、 それを家庭で実践するとき、教師役をかねる母親がわが子の性質や要求に合わせて アレンジしていく必要があるのでは、と感じます。でも、それをどうやったらいいのか わからない。 『教材を使いこなせる知恵を学ぶもの』 一番最初に目に飛び込んできた チルドレン大学の見出しの言葉が入学の決め手となりました。 この状況を変えられるかもしれない、そんな想いでの受講スタート。
チルドレン大学に入学するとVol.17までは1日おきにメールが届きます。 Vol.18からは毎日に変わりますがメールの内容は長くても10分あれば読めてしまうものですし、 メールが届いたその日に取りくむ必要もありません。1つのメールの内容に何日もかけて 消化してもいいのです。忙しくて取りくみの時間がとれないのでは? 根気がないので続かないのでは? そんな不安がありましたが学習のペースは 自分できめられるので、無理なく続けることが出来ました。 実践編に入ると、 ワークにヒント(本日の学び)がついてきます。このヒントの内容が絶妙なのです! 日常生活の中で出来るちょっとしたことなのですが、まず普通は思いつかないようなこと ばかり。この学びが楽しくて『今日はどんな内容のメールかしら?』とワクワクしながら パソコンを開いています。チルドレン大学のワークを実践していくことで与えられたもの をこなすのではなく、自分で考え、工夫し、アレンジしていく力がついてきたように思います。
そして子供に知識をつめこむのではなく、もともと持っている能力を自然に引き出し伸ばして いく、それも身の回りのもの全てが学びとなるワークのおかげで、毎日、目にするなにげない ものまでもが 大切な宝物に変化していくのです。 こんなに母親が、子供と一緒になって 楽しめる教育法が他にあるのかしら?と思います。息子も、私がしっかりと大地をふみしめる ようになれたせいか、おちつきと自信がついてきたように思います。また、物事を深く 掘り下げる探究心や興味の対象がひろがり、積極性が出てきました。1歳半のときから、 お世話になっている七田の教室の先生も「ずいぶん変わられましたねぇ。 しっかりしてきたし集中力もすごいわ」と驚いておられます。
チルドレン大学は母親が愛情をこめて、子供を真っ直ぐに見つめ 能力と可能性を信じてともに 成長していける、そんな教育プログラムだと思います。
英語が大の苦手。ついでに、家事も苦手の専業主婦です。。
2歳半の息子がいますが、最近、子どもの昼寝が大変動して、 時間が調節できませんでした。。
現在、チルドレン大学に使っている時間は、 最低15分ほどでメールを読んで、その日にやることを準備しています。 あとは、子供と遊ぶ時間にやっていくだけ。 習い事に一緒について行く時間を考えると、大した時間じゃありません。
それからチルドレン大学のコミュニティで、 家事・育児の時間の質問をしてみました。 いろんな方が集まっているので、良い情報を教えてもらえて、 そのお陰で少しずつ生活も改善してきています♪
何でも教材になってしまうので、やろうと思えば、 いつでもどこでも子どもと楽しめるようになってきました。
でも、風邪をひいたり、イベントが入って、 どうしても時間が取れないときもあります。 体調が悪いと、やる気がうせてしまうときもあります。
そこでありがたいのが、メールで配信している所。 好きな時に好きな所から始められるし、何度も見直せます。 やる気がうせたときは、チルドレン大学のコミュニティで、 他の方に相談してみたり、取り組みを見て、やる気を出しています。
====================================================私は英語にまったく自信がありません。 昔から大の苦手の英語。 ヒアリング、スピーキング、語彙力は、小学生程度かも。。
チルドレン大学が始まる前は、 音声付の英語絵本を読んだり、ビデオやDVDを見せたり、CDを聞かせていました。 海外旅行の前に、少しだけインターネットで外国人と英会話練習したこともあります。 子どもの英会話教室や、サークルの見学もしたことがありました。
それらに比べて、この教材がよいなぁと思うのは、 毎日英語で話しかけるところ。 私が自信を持って英語で話しかけているところ。
初めは1日でこなす文が短いので、やる気も出るし、やりこなせる。 3種類のネイティブの音声+映像があるので、だんだん聞き取れるようになり、 何度も聞きなおせるので、練習もしやすいです。
ですが・・・ここだけの話、英語の練習・語彙調べ等が、億劫になることがあります。。
そんな時にあえてチャレンジすると・・・初めに色々と調べる練習をしているので、 以前より、さっと調査出来る自分にびっくりしてます。 Mixiのコミュニティで英語が堪能な方などに相談できるので、 大変助かっています。 後半、文章が長くなると、単語の音声や意味が付いていて、嬉しい限りです♪
====================================================目先の結果ではなく、大きな展望をもつことができました。 それに、子どもが変わるのではなく、私自身が変わって、 子育てが楽しくなりました。 それに伴って、子どもも変わってきたように思います。
何でも細々と指図されるのではなく、 だんだん自分で応用できるようになるのが、 すごいと思いました。
====================================================この教材の面白いところは、身の回りの何でもが教材になってしまう所。 今まで見ていたけれど、知らなかったことが沢山ある事に驚きました。
初めは丁寧に考え方・調べ方を教えてくれます。 そしてだんだん、自分で出来るように仕向けてくれています。
おかげで様々なことを調べる方法と、 色んなものをキャッチするアンテナが増えてきました。
問題は・・・どれだけやるか。 やれるだけやると、それだけ成果が広がります。 そのやる気自体も、子どもに教えているような気がします。
この「やる気」は、子育てに関連している話で「うんうん」とうなずいたり、 面白い映像などで楽しんでいると、むくむくと「やる気」湧いてきます。 コミュニティで子育て仲間のお勧め情報や、 体験談も、やる気の元になってます♪