チルドレン大学を受講されているママ達の “ 声 ” を紹介

『生きる力』をつけるには・・・

メンター26
アパレルメーカーの研究員?家庭科の先生??
いやいや、田舎で暮らすただの親バカ専業主婦です。
田舎でのんびりまったり専業主婦してます。農家の嫁ですが何もしてません…(食べるだけ♪)。英語が話せるようになりたくて息子と一緒に私も勉強中です。田舎でお子さんの教育にお悩み中の方、お気軽にご連絡ください。一緒に考えましょう。
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こんにちは。 一人目の子育てで必死に毎日を送り、ふと気がつくともう6ヶ月が経ってました…。 その時、思ったのです。このままどんどん大きくなって、その時期にあった働きかけができないまま、(英語に限らず)息子の発達を上手くうながしてあげれなかったらどうしよう。たった一度のこの子の人生…。私がその時期を間違ったら、台無しになっちゃう!と。子育てに関して迷える子羊状態でした。

そんな時に出会ったのが英語本&マミ〜ことランディ由紀子さんのブログでした。 そこにはマミ〜の子育ての哲学がたくさん詰まっていて、『私がしたかったのは、こういう子育てだ〜〜〜!』と思えたのです。 息子には英語を話せるようになってもらいたいのですが、単に『話せる』だけじゃ意味がないと思うんです。話す内容が大事なのでは、と。 人は一人じゃ生きていけないし、気付けば、いつも誰かに助けられていますよね。息子には将来誰かを助けてあげられる優しい人になって欲しいと願っていました。誰かを助けるような仕事、自分のやりたいことが見つかって、それが海外での仕事だったり、英語の情報を必要とするものだったりした時に、きっと英語が役に立つなぁと思うのです。でも、その前段階で、自分のやりたいことが見えないと意味がないですよね。 そこを見つけられる子に、どうやって育てていくか、、、。 漠然と思っていた息子の子育てビジョンですが、マミ〜のブログを読んでピッタリはまったんです。

自分で考えて、自立して、誰かの役に立ちつつも、自分自身も充実して幸せに生きていけるようになってほしい。 なんだか欲張りすぎのようですが、『チルドレン大学』で学ぶ内容は、本当の『生きる力』を身につけるために大切なことがいっぱい詰まっている気がします。 そして、マミ〜の次の言葉にとても共感しました。

『社会を一枚の布に例えるとします。真ん中をつまんで持ち上げた場合、上に持ち上がるのは一部だけです。しかし、布全体を多くの人で持ち上げた場合、社会という布全体が始めて向上していきます。』

子育て中の専業主婦の私ですが、チルドレン大学の受講を始めて、以前よりも外に向けて積極的になってきました。具体的にはママと赤ちゃんのための英語活動の集まりを始めたり、在日外国人のための日本語支援のボランティアへの参加を決意して講習会に申し込んじゃったり。

きっかけは英語で『チルドレン大学』を始めましたが、英語以外でも色んな気づきや学びがあって”母親が意識改革できる”今までにない教材だと思います。
『チルドレン大学』で学んで、一緒に楽しく子育て&社会貢献しちゃいませんか?

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母親本位の子育てでなく子供をみつめて・・・

メンター25
趣味は・・今は息子。親ばか認めます。ソラマメです。
3歳一人息子を溺愛中。どっぷり子育てを経験したくて現在専業主婦です。 何事も没頭しすぎて「はまりすぎ」に注意な性格なので、子育てにはいい意味ではまりたいとおもってます。未熟者ですが、何かお役に立てたら嬉しいです。
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■ チルドレン大学入校を決めるまで

お教室や家庭で知識をつめこむ教育を早期教育というならばまったく興味がありませんでした。 ただ妊娠中から「心豊かなで賢い人」を育てるにはどんなことをしたらいいか、 自分なりの答えや方向性を定めたい気持ちで情報誌や本を読み漁っていました。 しかし、なかなかピンとくる考え方には出会いませんでした。 英語教育についても、日本語をしっかり習得してからで充分。日本人なんだから まずは母国語で自分の意見がいえないと!などと私の英語苦手意識を理由に興味がないふりをしていました。 そんなとき、縁あって英語本に出会いました。
マミ〜の子育てに強く共感して、ぜひとも方法を知りたいという想いで直感的に申し込んでいました。

 

■ チルドレン大学を受講中

基礎編は、チルドレン大学が提唱しているボディ・マインド・スピリットの教育について教わります。 基礎編を学んでいくうちに、ここは英語を教える方法を学ぶ場所だけではない! 教材をつかいこなす知恵を学ぶとはこういうことなんだと実感していきます。 子育て方法や学習のヒントを教えてくださるのはもちろんでしたが、 わが子に対する方法はどうしたらいいのか、それを自分で考える力を育めるよう道しるべを さししめしてくれるそんな教材でした。 日々の積み重ねによって母親と子供が一緒に自然と成長できる仕組みになっているとおもいます。
実践編の英語教材は、懇切丁寧な指導で、英語はほぼ初心者並みの母にとっても取り組みやすい内容です。 当時2歳半だった息子には、おもったようにすすめられないこともありました。 そんなときに、受講生のお母さん達同志にささえていただき、今は自分が学ぶときととらえてもいいんだと 気持ちをきりかえて前にすすんでみました。

 

■ そして現在

チルドレン大学は一度学んだあとも何度でも繰り返しもどって学べるのが魅力です。 子供の興味のスイッチがはいった段階から、できることを少しづつ実践していけばいいのです。 息子も私も教材のひとつである「マザーグース」が二人の共通のお楽しみになりつつあります。 これは一年前には想像できなかったことです。 英語だけでなく、自分が不得意だった理系や社会の分野にもチルドレン大学式の教育方法でなら 興味をもち、息子と一緒に楽しめそうです。新しい教育方法に出会えて私は幸せだとおもいました。

より多くのおかあさん方に同じような気持ちを実感していただけたら本当に嬉しく思います。 子供たちの幸せな未来を願って一緒に学んでみませんか?

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『のび太くん』だった娘が『科学者』に

メンター2
学生のころは、なんちゃってバックパッカー。 今は真面目な(?)ワーキングマム。ワハハ〜と笑って子育てしているyuyuです。
子どもは帰国子女のインター2年、保育園年少の3歳児。 フルタイムで働いています。子どもの本、科学実験キット、 サイトなどを探すのが好きで、ついやりすぎる・・・。日々、時間に追われていますが、 爆睡寸前まで(笑)、チルドレン大学的な取り組みを心がけてます♪
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もしもチルドレン大学に出合わなかったら、娘の将来の夢も違っていたかもしれません。 チルドレン大学の6回目は、今も忘れられません。 数学の「フラクタル」について触れられていました。この学びで、算数が苦手な8歳の娘が 「算数って楽しい!」とはしゃいだのです。 最初に「フラクタル」の言葉を見たときは、理系の大学を卒業しているものの 「フラクタル? 学生のときに聞いたことがあったかな?」という程度の知識しかありません でした。マミ〜のヒントに従って調べると、フラクタルは、自然のデザインを数学的に 表現したもの。そして巻貝など自然の造形物のデザインは、フィボナッチという数の増え方 の法則で表せると知りました。インターネットで関連するサイトを調べ、子ども向けに書かれ た絵本を購入。その本が届いた日に、チルドレン大学で紹介された美しい巻貝の写真を娘に 見せ、本を一緒に読みました。娘は目を輝かし、眠る時間になっても「もっと読んで」と せがみ、「遅くなるから、また明日ね」と寝かしつけるのに苦労しました。

娘はドラえもんの「のび太くん」タイプ。ひらがなを覚えたのも遅いかったし、 九九にも苦労しました。だから数学のセンスなどないと親子とも思い込んでいたのです。 今も「のび太くん」ではあるけれど、夢は科学者。宇宙の不思議に興味津々です。 「ガラスは横から見ると、どうして白いの?」 「お風呂に逆さにコップを入れて、お湯から出すとき、少し力がいるのはなぜ?」 最近では毎日、こんな質問をしてきます。もちろん、私にはすぐには答えられません(笑)。 インターネットで調べたり、科学センターに尋ねたり。親が詳しく知っているに越したことは ありませんが、親が何かを調べる姿勢や方法を見せることも、また教育的だと思います。 私自身、学生のころよりも、今のほうが科学が楽しい。 早くから、わくわくする学びを体験できて、娘は幸せです。

フルタイムで働いているため、それほど時間はとれませんが、 その後もチルドレン大学のテーマから派生して、雪の結晶を観察したり、 ミョウバンの結晶を作ったり、分子について説明したり。科学だけではありません。 学校で、好きな国について調べるという宿題が出たとき、インドを選んだ娘は、 YouTubeでタージ・マハルの映像を見たり、ヒンディー語を少しかじったり、 カーストや貧富の差について人に聞いたり、インダス文明など歴史を調べたり。 チルドレン大学で学ぶうちに、少しずつ、学びのノウハウが身につき、 子どもと学ぶのが楽しくなりました。このレポートは先生も絶賛され、 それをきっかけに夫もチルドレン大学的な取り組みを始めるようになりました。

上の子は帰国子女ですので、マザー・グースをベースに英語などを学ぶ教材は、 娘には役立たないかもしれない、と思っていました。対象年齢も小学校低学年までですので、 もう遅いかもしれない、と少し焦りながらの入会でした。ところが、チルドレン大学は、 マザー・グースの語句から派生して、科学や芸術、料理、自然、社会、エクササイズ、 子育てなどを、幅広く学ぶ教材でした。子どもを「子ども扱い」しない、高度なテーマが多く、 ときには高校で学ぶようなことも含まれています。親の展開次第で、どこまでも深くも なりますので、英語で興味ある事柄を学ぶ機会が与えられ、娘にぴったりの教材になりました。 三歳の息子には、もっとやさしい言葉ややり方で教えています。子どもや親によって、 100人いれば100通りの学びがある、創造性あふれる教材だと思います。

またチルドレン大学で教えていただいたサイトを、同じインターのお母さん方にもお伝えする ことがあります。海外から日本に来られた方、海外に長く住んでいらっしゃった方も、 これらのサイトは知らないことが多く、感心されています。子どもの通うインターでは、 計算や漢字などの宿題はほとんどありません。子どもが自分で調べて発表したり 、仮説を立てて実験したり、考えさせる宿題が多く出ます。日本の学校との違いに戸惑います が、このような宿題でもチルドレン大学で学んだ方法で学びを深めています。 チルドレン大学は国際的に通用する方法だと思っています。  

何より、チルドレン大学の根底に流れるマミ〜の子育ての哲学が素晴らしい。 この学びを実践すれば、地球上のどこでも、楽しく明るくたくましく自分で人生を 切りひらける人間、利己的ではなく地球規模で物事を考えられる人間に育つのではないかと 思わせます。

受講生が学びをシェアするミクシィのコミュニティで、私は今では科学の大御所(?)。 子ども向け実験キットにも少しは詳しくなりました。以前から、少しは興味がありましたが、 まさかここまではまってしまうとは思ってもみませんでした。 科学が苦手なママも、ぜひ一緒にやってみませんか。ママが何かにチャレンジする姿勢は、 きっと子どもの可能性も大きく伸ばすと思います。

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教材を使いこなせる知恵を学ぶもの

メンター11
元医薬品業務 現在、親バカ街道まっしぐら まなりんです
お片づけ好きなのんびり主婦です。散らかし大魔王の息子と日々、奮闘中。 あなたのモヤモヤもスッキリと片づけます。 何でもお気軽に聞いてくださいね。
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現在、4歳になる息子は、生まれたときから敏感な性質でとても育てづらい子でした。 とにかくなんとかしたくて子育て・教育に関するありとあらゆる本を読み、 ネットで情報を集め、気がつけば教材やノウハウ本は大量にあるけれど実践できずに 山積みになったまま。世の中にはたくさん良い教材やすばらしいメソッドがあるけれど、 それを家庭で実践するとき、教師役をかねる母親がわが子の性質や要求に合わせて アレンジしていく必要があるのでは、と感じます。でも、それをどうやったらいいのか わからない。  『教材を使いこなせる知恵を学ぶもの』 一番最初に目に飛び込んできた チルドレン大学の見出しの言葉が入学の決め手となりました。 この状況を変えられるかもしれない、そんな想いでの受講スタート。

チルドレン大学に入学するとVol.17までは1日おきにメールが届きます。 Vol.18からは毎日に変わりますがメールの内容は長くても10分あれば読めてしまうものですし、 メールが届いたその日に取りくむ必要もありません。1つのメールの内容に何日もかけて 消化してもいいのです。忙しくて取りくみの時間がとれないのでは?  根気がないので続かないのでは? そんな不安がありましたが学習のペースは 自分できめられるので、無理なく続けることが出来ました。 実践編に入ると、 ワークにヒント(本日の学び)がついてきます。このヒントの内容が絶妙なのです! 日常生活の中で出来るちょっとしたことなのですが、まず普通は思いつかないようなこと ばかり。この学びが楽しくて『今日はどんな内容のメールかしら?』とワクワクしながら パソコンを開いています。チルドレン大学のワークを実践していくことで与えられたもの をこなすのではなく、自分で考え、工夫し、アレンジしていく力がついてきたように思います。

そして子供に知識をつめこむのではなく、もともと持っている能力を自然に引き出し伸ばして いく、それも身の回りのもの全てが学びとなるワークのおかげで、毎日、目にするなにげない ものまでもが 大切な宝物に変化していくのです。 こんなに母親が、子供と一緒になって 楽しめる教育法が他にあるのかしら?と思います。息子も、私がしっかりと大地をふみしめる ようになれたせいか、おちつきと自信がついてきたように思います。また、物事を深く 掘り下げる探究心や興味の対象がひろがり、積極性が出てきました。1歳半のときから、 お世話になっている七田の教室の先生も「ずいぶん変わられましたねぇ。 しっかりしてきたし集中力もすごいわ」と驚いておられます。

チルドレン大学は母親が愛情をこめて、子供を真っ直ぐに見つめ 能力と可能性を信じてともに 成長していける、そんな教育プログラムだと思います。

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これぞ確かな学力の土台を身につける未来型教育!!

メンター8
3歩あるくと嫌なことを忘れるちょっと天然 ワーキングママ iroma です
メガネをかけてるのに、メガネはどこ?服を着てるのに、服はどこ? と探し回る、かなりのおとぼけママです。そのうち、子どもをどこかに 忘れてくるんじゃないかと家族からは恐れられていますが、 本人はいたって真面目に育児をしてるつもりです。
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こんにちは。1歳になる娘のママです。 私が、チルドレン大学に出会ったのは、娘がまだ9カ月だったと思います。 日本の教育に漠然とした不安を感じ、自分の子どもの教育は他人まかせにはしたくないと思いつつも、 早期教育には興味がなく、まだまだ具体的な教育は先でいいか〜などとのんびり思っていました。 けれど、そんな自分がマミーのブログにたまたま運よく出会い、読ませていただくうちに グイグイ引き込まれ、チルドレン大学のコンテンツはきっと私の抱いていたものとは違う、 なんだか自分の知らない扉が開くようなワクワクした気持ちになりました。

実際に、受講していてこのコンテンツの視野の広さには本当に驚かされます。 ITを利用するので日本にいながら、知らない場所、出来事、 思考にリアルに旅することができ、おのずと国際的感覚を意識できるかと思います。 また、このコンテンツはとても自由度が高いので、これが絶対に正解ということでは なく、それぞれの親子の興味関心にそった学びや答えを見つけることができます。 ここが、これまでのコンテンツとはまったく違うところで、学ぶことの楽しさが 親子でわかれば、あとは雪だるま式に学びは加速していくように思います。 知らないことを知ることはとても楽しいけれど、時に自分の視野の狭さ、 思い込にハッとすることもあります。私の中で最も印象深いことは、 子どもに対しての学びを無意識に制限している自分に気づいたことです。 このことを早いうちに気づけたことに、ほんとに感謝しています。 でなければ、私は娘に対して「これはまだ無理、これはまだ早い」というかんじに、 娘の芽を知らないうちに摘み取っていたかもしれません。

さて、当の娘の関わりについて、今はエンジンを暖めているような微々たる 試みですが、マザーグースや英語の音声を一緒に聞き、チルドレン大学で 学んだこともチャンスを見つけてちょこちょこ実践中です。 今後、このような実践がどのような結果につながるのかは、 まだまだ、年月を重ねてみないと正直わかりませんが、 無理なく楽しくできているのがなによりです。

人間は無限の能力が備わっていて、それを実際に利用できているのはほんの 少しだけと聞きます。だとしたら、どんなママでも成長する可能性が たくさん残されているのかもしれませんね。チルドレン大学のコンテンツは、 それぞれのママの本来持っている能力を引き出し、最終的にママが自分の子どもの 学力の土台をしっかり作ってあげられるようになるコンテンツだと思います。 もし、お子さんの教育のことで不安に思ったり、行きづまったり、 もちろん、さらにバージョンアップしたいママにもチルドレン大学の受講を お勧めします。きっと、あなたのお子さんにあったオーダーメードな方法が 見つけられると思いますよ。何かを始めなければ、なにも起こらない (ターシャ テゥーダーの言葉)。 一緒に、子どもの明るい未来を創造していきませんか。

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母の直感で、チルドレン大学受講を決めました

メンター9
声と存在感が大きいと言われている
元英会話講師 長靴をはいた猫です
教室では お馬鹿キャラ丸出しで 生徒さんと一緒になって大笑い。 声が大きすぎて、隣のクラスの生徒さん達にも <何の話をして 笑ってたんですか?>とよく聞かれてました。 面白い事、楽しい事、ワクワクする事を考えるのが大好きです。  英語を学ぶ楽しみ、英語でコミュニケーションする喜びを たくさんの人達と シェアーしていきたいと思っています。 どんなご相談でも お聞きします。 気軽に声かけてくださいね。
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今、私の記事を読んでくださっているあなたに質問です。 発明王で天才として名高いエジソンは、言いました。 <天才は1%のひらめきと 99%の努力であると>さて、それはどういう意味でしょう。

 1.努力あってこその天才。 <人の才能なんて 似たり寄ったり、人一倍努力する事が大切だ>
2.いくら努力しても 1%のひらめきがなければ 天才にはなれない。
さて、あなたは どちらだと思われますか?

私は 最近までは、1だと思っていました。だから少し困難に見えるような課題も <努力さえすれば 何とかなる。努力さえすれば。。。>と思って、能力よりも実行する事に 重きを置いてきました。しかし実際は、エジソンが言わんとしていたことは、 1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」。 言い換えれば、 「1%のひらめきさえあれば、99%の努力も苦にはならない」ということだったそうです。 つまり、エジソンにはひらめきに裏付けられた確信があったから 努力ができたということになります。

小学生の頃から学校に行かなくなったエジソンに、教育をほどこしたのは彼の両親で、 彼らは幼いエジソンに難しい本でもどんどん読ませて、息子の知的好奇心を満たしたそうです。 そんなエジソンが、大人になり発明家としてしられるようになったときに言った言葉は、 <母ほど自分を認め信じてくれた人はいない。 それなくしてけっして発明家としてやっていけなかった気がする> エジソンは、たくさんの名言を後世に残しました。数々の名言はまさに名言だと思います。 しかし、育児中の私にとって何よりも心に響いた名言、それがこの言葉だったのです。

それからというもの、なれるものなら彼の母のようになりたいと思いました。 決して型にはめようとせず、子どものもつ本来の力を信じて、それにあった教育をしていきたいと。。。。

けれど、現実は理想とは程遠いもので周りの目が気になったり、大人目線で叱ったりして、 毎日が後悔の連続。本来、娘が持っている能力を生かしきれず、無意識のうちに、 周りの子供達と足並みを揃えるような行動を とらせようとらせようとしている自分に 気づきました。だからいつも自分の育児に自信が持てず、時には育児自体を苦痛と感じるように なっていました。

そんな時、インターネットで<英語教育>で検索をかけ、 情報を収集していてマミーのブログの存在を知りました。 職業柄、英語教育に携わっていたので、とても興味をもって隅から隅まで読みました。 そして英語本の無料コンテンツの素晴らしさに感動しました。 そして、迷うことなくチルドレン大学を受講する手続きを取りました。 とにかく、言葉ではうまくあらわせないけれど、 「これはいいものに違いない」という確信の下に入学し、今に至っています。

今は、毎日送られてくるコンテンツを使って、3歳の娘に働きかけをしています。 娘とともにマザーグースの絵を見ながら目に見えるものを英単語で表現したり、 エンターティメントとして送られてくるアニメーションや、 エディケーショナルビデオとして送信される、ドキュメンタリーなどの映像を一緒に見て 楽しんでいます。もちろん楽しいだけではなく、本日の学びでは、今まで気付かなかった 身の回りにある自然の法則や、動物の生態にまで興味を広げることができ、 娘と共に知識を吸収していることを体で感じています。まさに 娘と共に育つ<共育>を 経験をしています。ただ与えられる教材を毎日、ルーティンワークのようにこなす方法では なく、自分で気づき、子供ともに学ぶ。楽しみにしているのは、娘よりも自分なんだな〜と 最近 気づきました。また、毎日感じたこと、学んだ事については、チルドレン大学の コミュニティーで発言し、他のママたちの情報や意見を参考にすることで、自分なりの育児を 見つけ出す手がかりにさせてもらっています。

これは私自身の見解ですが、チルドレン大学のコンテンツを受信すればするほど、 マミーエジソンの母が重なります。マミーの息子さんが幼い頃から与えられてきた教育法は、 まるでエジソンがエジソンの両親から与えられてきたものと同じもののような気がしてなり ません。けれどそれは、決してマミーやエジソンの母のような特別な人にしかできないものでは なく、<なんだか言葉ではうまく説明できないけど、チルドレン大学が気になって気になって 仕方がない>という人ならば、誰でもできるものなのではないかな?と思います。

どうすればいいか?その方法はマミーがチルドレン大学を通して私達に伝えてくれます。 それでも不安な場合、mixiを通して知り合った同じ志を持つ仲間がサポートしてくれます。 私達もエジソンの母のように、マミーのようになれます。

そんな〜、私には無理、無理、無理〜!と思っている方も  もう一度自分の中にある、自分の直感を信じて一歩踏み出してみませんか? 私達は自分でも気づかないうちに、子どもにとって必要なもの、必要でないものを しっかりと認識しているのです。 そして、後は行動あるのみです。私達が探していた教育法はここにあるのです。

 *参考ブログ*

 マミ〜のグログ <母親の本能> http://lunday.typepad.jp/blog/2007/04/start_here.html#more

 エジソンの名言 http://blog19.fc2.com/o/orangekick/file/P_Edison.html

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チルドレン大学は、働くママの味方です♪

メンター14
さらに上を目指す看護師さんが通う学校の先生 よっしーです
職場では、悩める学生さんたちを癒し系笑顔と心を込めたアドバイスで応援しています。 第2子出産のため、3月から仕事をお休み中。 その間、経験を生かして、育児・教育に悩むお母さんのお手伝いをしたいと思っています。 ご連絡をお待ちしております♪
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私は、子どもの教育や英語には関心があるけれど時間に追われて生活しているので、 チルドレン大学に入学するかどうか、ずいぶん迷いました。 今では、入学して本当によかったと思っています。

どんなに忙しくても「毎日、チルドレン大学のコンテンツを開くこと」を 最低限の目標に頑張っているうちに(これだけでも効果あり!)、 自分のペースが出来てきました。

チルドレン大学は、他の教材と違って「子どもを机の前に座らせて学ばせるものではない」 ので、忙しい我が家にはピッタリだと思っています。

生活の中のいろんな場面を学びにつなげるスキルも身についてきました。 おかげで小学2年生の娘は、天体、植物、水の分子、鉱物、元素周期表、世界の人々、時計の構造・・・・いろんなことに興味を持ち、自ら進んで(←ここがポイント!)本を読み、実験し、 学びを深めています。

チルドレン大学は『働くママ』にもお勧めです♪ これから、生まれたばかりの第2子が成長するまでに、 さらにチルドレン大学で学びを深めたいと思っています。

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家事下手で時間に追われる専業主婦で〜す/(^o^;)英語が苦手でも楽しく学んでます(*^-^*)/

メンター6
家事下手で時間に追われる専業主婦で〜す/(^o^;)
英語が苦手でも楽しく学んでます(*^-^*)/
英語が大の苦手。ついでに、家事も苦手の専業主婦です。。
でも子育ては、右往左往しながらも楽しい♪子供と一緒に、英語も家事も学んでるところです。 早期教育がきっかけで知った、マミ〜・英語本・チル大。お陰で、だんだん英語や苦手分野が好きになりつつあります。
子育ても、より面白くなってきました。何でだろ?色々と質問して、頭の中を探って下さい。
メンターさんのブログへ
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 専業主婦ですが、チルドレン大学受講前は、
 うまく時間が作れませんでした (-_-;)
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2歳半の息子がいますが、最近、子どもの昼寝が大変動して、 時間が調節できませんでした。。

現在、チルドレン大学に使っている時間は、 最低15分ほどでメールを読んで、その日にやることを準備しています。 あとは、子供と遊ぶ時間にやっていくだけ。 習い事に一緒について行く時間を考えると、大した時間じゃありません。

それからチルドレン大学のコミュニティで、 家事・育児の時間の質問をしてみました。 いろんな方が集まっているので、良い情報を教えてもらえて、 そのお陰で少しずつ生活も改善してきています♪

何でも教材になってしまうので、やろうと思えば、 いつでもどこでも子どもと楽しめるようになってきました。

でも、風邪をひいたり、イベントが入って、 どうしても時間が取れないときもあります。 体調が悪いと、やる気がうせてしまうときもあります。

そこでありがたいのが、メールで配信している所。 好きな時に好きな所から始められるし、何度も見直せます。 やる気がうせたときは、チルドレン大学のコミュニティで、 他の方に相談してみたり、取り組みを見て、やる気を出しています。

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 英語に自信のない母でした /(^-^;)
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私は英語にまったく自信がありません。 昔から大の苦手の英語。 ヒアリング、スピーキング、語彙力は、小学生程度かも。。

チルドレン大学が始まる前は、 音声付の英語絵本を読んだり、ビデオやDVDを見せたり、CDを聞かせていました。 海外旅行の前に、少しだけインターネットで外国人と英会話練習したこともあります。 子どもの英会話教室や、サークルの見学もしたことがありました。

それらに比べて、この教材がよいなぁと思うのは、 毎日英語で話しかけるところ。 私が自信を持って英語で話しかけているところ。

初めは1日でこなす文が短いので、やる気も出るし、やりこなせる。 3種類のネイティブの音声+映像があるので、だんだん聞き取れるようになり、 何度も聞きなおせるので、練習もしやすいです。

ですが・・・ここだけの話、英語の練習・語彙調べ等が、億劫になることがあります。。

そんな時にあえてチャレンジすると・・・初めに色々と調べる練習をしているので、 以前より、さっと調査出来る自分にびっくりしてます。 Mixiのコミュニティで英語が堪能な方などに相談できるので、 大変助かっています。 後半、文章が長くなると、単語の音声や意味が付いていて、嬉しい限りです♪

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 他の育児教材と違う点
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目先の結果ではなく、大きな展望をもつことができました。 それに、子どもが変わるのではなく、私自身が変わって、 子育てが楽しくなりました。 それに伴って、子どもも変わってきたように思います。

何でも細々と指図されるのではなく、 だんだん自分で応用できるようになるのが、 すごいと思いました。

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本当に、教材を使いこなせるようになりそうです。
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この教材の面白いところは、身の回りの何でもが教材になってしまう所。 今まで見ていたけれど、知らなかったことが沢山ある事に驚きました。

初めは丁寧に考え方・調べ方を教えてくれます。 そしてだんだん、自分で出来るように仕向けてくれています。

おかげで様々なことを調べる方法と、 色んなものをキャッチするアンテナが増えてきました。

問題は・・・どれだけやるか。 やれるだけやると、それだけ成果が広がります。 そのやる気自体も、子どもに教えているような気がします。

この「やる気」は、子育てに関連している話で「うんうん」とうなずいたり、 面白い映像などで楽しんでいると、むくむくと「やる気」湧いてきます。 コミュニティで子育て仲間のお勧め情報や、 体験談も、やる気の元になってます♪

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英語子育ての、その先

メンター13
英語子育て暦6年、英会話が苦手なママ チャイドラです
英語子育ては比較的順調と皆さんに言われるのですが、 子供の力を維持していくための苦労は人一倍わかります。 ママの英語のレベルが低くて、この先どうしよう〜?と思っている方、 同じ道をたどってきた私に連絡してください。
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子供たちが赤ちゃんの時から始めた、英語子育て。 いろいろな教材を使って、それなりに成果も出て、 土曜に長男が通っているインターナショナルスクールの先生から、 「どうしてインターの小学校に入らないの?」と誘われるまでにはなりました。 でも、英語子育てが長くなればなるほど、感じることがあるんです。

英語はしょせんツール。 本当にその言葉どおりなんです。

幸いにも、今、子供たちは「英語」を学ぶだけではなく、 「英語を通じて何かを学ぶ」段階にまでになりました。 ところが、周りには「英語教材」「英会話学校」はあふれるほどあるのに、 ある程度英語を身につけ、それでもネイティブほどではない、 中途半端な状態にある子どもが学ぶ教材も学校も、ないんです。

ありがたくも誘っていただいたインターナショナルスクールは、授業料がとても高くて、 断念せざるを得ませんでした。

そんな時に、チルドレン大学を知って、「これだ!!」と感じました。 親が英語ができなくても、子どもたちの英語の力を維持しながら、学問もビジネスの感覚も、 そして子どもたちが生きていくための何かも学び取っていってくれる!

基本的にチルドレン大学は、ママが学ぶためのものです。 英語が子供よりできないことに引け目があった私ですが、学び取ったことを一緒に話して、 子供たちと共有していくだけだから、英語の上手い下手は、関係ありません。 今日も私の下手な朗読の練習を聴きながら、子供たちはそれぞれ思うことを話しています。

親子とも今の理解度は十分でなくていいんです。 将来どんな道に進んでも、今、話している内容はいつか子供たちの役に立つ! ・・・それが「チルドレン大学」です。

そして、今、チルドレン大学を迷っているママに。 我が子の成長を願うなら、一緒に学ぶ友達も必要です。 どんなに知識を得ても、それを知った喜びを分け合える人がいなければ、 先へ進むことはできないのです。

一緒に、お互いの子どもたちの成長を見守っていきませんか?

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