4才と6才、2人の元気いっぱいな息子のお母さんです。
子供は可愛く、とても大事。でも育児にイライラし、ストレスを感じてしまう。 チルドレン大学受講前の私は、あまり育児を楽しめていなかったのです。
赤ちゃん時代は、「育児って思ってた以上に楽しいものなんだ!」と子供を育てる喜びを感じていたはずなのに、次男も生まれた長男が2才になった頃から、「楽しい!」が「大変」、「辛い」、「ストレス」へと変わっていったのです。 家事と育児の忙しさから心の余裕もなく、思い通りにいかない事から感情的に叱ってみたり、口うるさく言ったりと、こちらの一方的な押しつけや、力で押さえ付けるばかりで、「楽しい」はどこへやら。
小さな子供達と過ごせる貴重な時期を「早くこの時間が過ぎてくれ?!」と願ったりもしました。ガミガミ言ってばかりで、親子関係も「信頼関係」どころか、このままの関係で成長して行けば、「憎しみ」の関係になってしまうのでは?と思うほど。
そんな関係に危機感を感じ、「私が変わらなくてはいけない」、「このままではいけない!!」との思いから、育児書を読んだりしましたが、一時的に気をつけるだけの付け焼刃で終わり。 良い事が書いてあっても、なかなかそれが私の物になる事はなく、結局解決はしないまま、「ガミガミ」と「反省」をただ繰り返していたのです。
そんなある時、マミ〜ことランディー由紀子さんのブログに出逢い、そして、チルドレン大学を受講し始めてやっと答えが見つかったような気がしました。 自分中心で、自分の思い通りにしようとしてイライラしていた子育てから脱し、心から子供のために母として何ができるかを考えるようになり、何より、子育てがとても楽しいと思えるようになりました。「面倒な仕事」にすら思えた子育てが、「楽しき使命」に感じるように。・・・な?んて、まだまだ、イラッとして「キーーッ!」ってなることもしょっちゅうあるんですけどね(汗)。
母が変われば、子供も変わる。私のイライラが減ったら、子供達も前よりのびのびして、自由に好奇心をかき立てるようになり、チルドレン大学の取り組み、様々な学びを通して、さらに知的好奇心の翼を広げているように感じます。 チルドレン大学の取り組みでは、ただ受け身になるだけではなく、お母さんが自ら様々な物事を教材として、色々な角度から学び体感していく習慣が作られていきます。最初は「私にもできるかな?」とあまり自信がありませんでしたが、だんだんその習慣が身についてきた事を感じています。そして、子供達にアウトプットしたり、一緒に学んだりして、「学ぶこと、知ることは楽しい!」ということを親子で体感しています。
ガミガミ母ちゃんにもニコニコ母ちゃんにも、このチルドレン大学は、お子さんと過ごす毎日をより楽しく、よりワクワクしたものにしてくれる物だと思います。
「子供の可能性を伸ばしてあげたい!子供達に幸せな未来を!」という願い。お母さんの膝の上から、それを可能にしてみませんか?
ママの英語力は ごく簡単な日常会話レベル。そんな私でも自力でわが子に英語育児を・・・と奮闘中です。
元々仕事が好きで すぐに仕事復帰するつもりが・・・今では子供との時間を少しでも共有したいと感じるようになりました。
チルドレン大学を通して 色んな考えをシェアしていける仲間が少しでも増えるといいなと願っています。
私は 3歳の娘に、英語育児を・・・とあれこれ 試行錯誤しております。
母親である 私の英語レベルは なんとか日常会話が出来る程度のもので、
自分で英語を教える自身もないまま、 約1年間 幼児英語の教材のサンプルを集めて
DVDを見せたり 絵本の読み聞かせや、 英語の音声掛け流しをしたり・・・
少しは娘の口からも ごく簡単な英語の単語や フレーズがでるようになってきました。
(※ホントにごく簡単なレベルですが・・・)
・・・が、高額な教材も買えないし、この先どのように進めていくべきかわからず、
英語本com. それから 『チルドレン大学』 にも興味がありました。
チルドレン大学の受講を決意するまでに悩んだ事
なかなか この 『チルドレン大学』に踏み込めなかった理由は
英才教育!!というイメージが強すぎて抵抗がありました。イマイチ内容が良くわからないし・・・
・・・・で、結局は35000円の英語教材として考えた場合どうなのか?・・・・と言う事です。
■効果があるのか?
■続けられるか?
■使いこなせるのか
チルドレン大学の金額は総合で考えるととても安いとは思うのですが、 結局これも、自分に出来なければムダなお金になってしまうのでなかなか購入まで悩んでおりました。
最終的には、私も先輩受講者さんに相談し色々アドバイスを頂き、 ママが自分で英語を教えるノウハウを身につけられる、 この『チルドレン大学』の受講を決めました。
実際に受講してみて・・・
今現在、バイリンガルに育ったお子さんのママは、おそらく、 このチルドレン大学で学ぶような知恵や工夫を自然に身につけていて 英語育児に実践されているのだろうなぁ。 ・・・と感じました。 それから、英語教育以上に 子育てや躾、将来子供が何事においても興味を持って 学ぶ事ができる・・・ そんな子供に育てるためのノウハウが学べ、しかも、 子供が成長すればするほど 親子共に学ぶ事が多く、利用価値があると感じました。
実際に受講する時間は たったわずかな時間。後はその事を自分なりに取り入れて 実践に生かしていく。 正直、受講内容全てをすぐに実践に取り入れていくのは難しいです。 ・・が、コミュニティを通じていろんな人のアイディアをシェアしながら進めていったり、 また初心に戻って1から学びなおしたりしながら 進めていける教材です。 私も子供と一緒に楽しみながら色んな事を学んでいこうと思っています。
現在幼稚園年少組に通う娘が一人います。
お調子者で、ちょっと天然。そんな自分が嫌いじゃない典型的なB型です。
これが得意!という学科は特にないのですが、
チルドレン大学に入ってからの伸び幅には胸をはれますよ〜
アイディアを考えること、言葉遊び、和文化全般大好きです。
未熟者ですが、一生懸命考えてリアクションいたしますので、
いつでも気軽に声かけて下さいね♪
「競争社会で勝つ力がなくては娘は幸せになれない」
「親が平凡ならその分早くスタートを切らなければ!」
生まれた当初、私は娘の将来に漠然とした不安を抱いていました。
そして幼児教育のお教室や教材やらをチェックする日々が続きました。
しかし、チルドレン大学を始めてから、そんな気持ちが一変、
霧が晴れたような明るい気分で早期教育に取り組めるようになりました。
子育てに対する不安や恐怖が、希望と責任感に変わったのです。
チルドレン大学のはじめのうちの課題はママに色んなことを問いかけてきます。 まずここで子育てに対する考え方や取り組み方にしっかりと向き合うことになります。 私はここで「自分は今まで何をしてたんだ〜!」と激しくショックをうけました。 後になって思うと、このショックが良かったのかもしれません。 その後、私自身の学ぶ意欲がグンと上がった気がします。
実践編に入ってからはマザーグースを題材に具体的に学ぶコツを教えてもらえます。 これが本当に目からウロコの連続なのです! そしてこれでもかというくらい毎日届けられる英語コンテンツ。 もしかして最大の収穫はこれかも?!と思える位、 自分の英語力が確実にアップしていることが実感できました! また、科学、数学など、自分の苦手なことも大変楽しく学べてい て、アレルギーを起こさなくなったばかりか、子供に対しての説明が 多少ですが専門用語を使うようになっている自分に驚いています。
チルドレン大学の魅力の一つにママ達とのヨコのつながりがあります。 情報交換したり、励ましあったり、リアルであれば会う機会がないような すばらしいママ達とも「子供達の未来」を思う気持ちでつながることができます。 ここにはけん制したり、足をひっぱりあうような空気はありません。 バックボーンも目指すものもタイプも違うママ達とそれぞれ尊重しあい、 共存共栄できる、そんなコミュニティなのです。
もちろんリアルのママ友付き合いも大切にしていますが、 チルドレン大学を始めてからは毎日がすごく充実して、 つまらない人間関係でクヨクヨ悩むこともなくなりました。 子供としっかり向き合える期間はそんなに長くはありません。 愚痴なんか言ってる間に、できる限りのことをしなくては! 今はそんな気持ちでせっせと課題に取り組む日々です。
「おもしろき こともなき世に おもしろく」といったのは高杉晋作ですが、 面白い、面白くないは心の持ちようだと思います。 そしてその面白いと感じる心は、生きる意欲につながるのだと私は思っています。 チルドレン大学は脳と同時に感じる心も育てるメソッドです。 心からお薦めします。
新幹線を乗り間違えて反対方向に行ったり、旅行先でパスポートを忘れかけたり、何か失敗をするたびに「アロハちゃんらしいね〜」と皆に言われる天然ママです。
現在年少さんの息子には、何かを教えるというよりも、むしろ息子を通じていろいろな事を教わっています。
楽しいことが大好きで、勉強が苦手な方、一緒にがんばりましょう♪
子供が生まれてから、なんとなく「自ら学ぶ子になってほしい」と考え始めた私。 でも、目にするのは、○才までに脳が作られるといったような高額教材ばかり。
いくつか手にとって試しては見たものの、思うようにくいついてくれず、 「ちょっと、こっち見てよ〜」とイライラしたり、「やっていても、なんか楽しくない・・・」と感じるように。 そうは思いつつ、新しい教材を見ると「これなら出来るのでは?」とくいつき、中途半端に使わない教材が増える一方でした。
そんな時、チルドレン大学に出会いました。 始めは、「大体私3日坊主だし、忙しくてそんな時間ないし・・・」なんて思っていたのですが、「まあ、一人で始めるわけじゃないし」と軽い気持ちで申し込みました。
そこで、私はすっかりチルドレン大学にハマってしまいました。 受講生同士は、コミュニティで学びを共有しあうのですが、受講者の皆さんは本当に優秀なママ達が多く、始めは圧倒されてコメントも出来ず、自ら学ぶというよりは皆の学びを真似するぐらいしか出来ませんでした。
でも、そんな私でも201日間のコンテンツをこなすうち、少しずつ学びのポイントが分かってきました。
学生の頃は、テストのためだけに勉強してきた私。 当然、勉強なんて大嫌いだったのですが、この歳になって学ぶことが楽しいと知り、日々の生活でも子供と同じように「なんで?なんで?」と疑問を感じるようになりました。
知識を詰め込もうと頑張っていた頃には、教材を見向きもしなかった息子も、パソコンを開くだけで、「見たい〜」と寄ってくるように。 今では、年少さんになった息子と二人でいろんな事を調べて、「へー、すごいねー。知らなかったねー。」などと感動を分かち合っています。
3日坊主の私が続けられたのは、コミュで出会った仲間の存在も大きいと思います。子育てをしていると、どうしても孤独を感じたり、リアルな友達とは教育の話をしづらかったりすると思います。 でも、同じ方向を向いて子育てをしている人たちと本音で話し合うことで、悩みが解消されたり、前向きに子育てに取り組めるようになりました。
チルドレン大学に入学して、まず自分が変わり、自分が変わることで子供も変わったと思います。 今、子育てに悩みがあったり、英語や勉強が苦手なお母さん達も、ぜひ一緒に学んでみませんか?
ゆっくり、のんびり、ちょっぴり気が弱いけど優しい息子と
チルドレン大学の受講が、私自身にここまで影響を及ぼすとは思いもしませんでした。以前は子育てから早く解放されたいとすら思っていたのに、今では子育てほどワクワクするものはないと思っています。それはなぜかというと… 子どもと同じことに夢中になれるようになったから 母として、人として成長していることを感じるから ビジョンを持って子育てができるようになったから
チルドレン大学は、学びとは教科書の中にあるものではなく、身の回りや私たちが生活している地球、それをとりまく宇宙、そして歴史と社会の中にあるものだと教えてくれます。教えてくれると言っても、ひとつのやり方に従わなければばならないようなものではありません。考えるきっかけをくれるようなものです。学びの材料を親子で探し、新しいことを知る体験は、かけがえのない楽しい時間になります。子どもに一方的にやらせるのではなく、親も一緒に考えて、やる。子どもと遊ぶのが苦手だった私でさえ、自然にできるようになりました。毎日が輝き出しました。
また、学びといっても知識の部分だけを対象としているのではありません。身体についてのレクチャーもあります。さらに、母親の精神性の向上を促す要素が随所に盛り込まれています。私にとって、迷ったときや悩んだときに立ち返ることができる指針です。また、学びをシェアする場として受講生のコミュニティサイトがあります。皆さんの知識、アイデア、子どもとの接し方…それらを知るだけでもお腹いっぱいになるほどの学びがあります。子育ては自分を育てることでもありますが、一人で抱えていては行き詰まることも多いもの。そんな時、立ち止まらずに前進できるようになったのはコミュのおかげだと思っています。
私の場合、もともと早期教育に関心があったわけではありません。むしろ否定的に捉えていた一人です。ですが親子の楽しく幸せな時間が教育的であったら、これほど素晴らしいことはないと思うようになりました。
小学1年生の息子は、以前よりも自然や科学に興味を持つようになりました。自分なりに仮説をたて、いろいろと質問してくれるようになりました。親の関心の広がりに呼応するかのようです。1歳8ヶ月の娘は、これからどんなことを話し始めるのでしょう。子どもたちには、自分らしく好きな道で、たくましく生きていって欲しいと願っています。愛情をたっぷり注がれ、自ら考え学ぶ力を身につけていれば、人生のどんな局面でも乗り切ってゆける人間に成長するだろうと期待しています。
私は、すべての子どもたちがそれぞれに与えられた無限の可能性をひらき、自由に羽ばたいてゆける教育ーそれがチルドレン大学が示す方法だと思っています。
自分に自信のない人が、こどもを育てられるのだろうか?そんな風に思いながら子育てしていた私。人からどう思われるか、自分の育て方は皆と同じだろうか?人がいいよ〜と言ったことにはすぐ影響されて、それをやらなきゃと息巻いてました。"やらなきゃ!"と思うことが、自分にもこどもにも負担だということに気付かずに。
そんな自分でも影響される性格でよかったなぁ〜と思えたのが、チルドレン大学との出会い。現在2歳の息子とパートとはいえ仕事がある私は、起きている時間で過ごせるのは一日5時間。今は、その時間をいかに有効に使うか?何が一緒に学べるか?それを考えるのが楽しい5時間となりました!
チルドレン大学は毎日メールで届きますが、出来なければそこで無理はしなくていいシステム。私は毎日なんとか開くだけ開いて読んでましたが、実行に移すのは容易ではありませんでした。でも投げ出さずにやってこれました。なぜならチルドレン大学はずっと学び続けられるから。いつでも再受講できるのです!一度卒業をして再受講し始めてからは、自分のノートに必要なことを書き込んでチルドレン大学のノートを作成。実践したこと、ホームワークで思ったことを書きとどめておく。パソコンが使えない仕事の休憩中にもノートを眺めて、これはどうすれば実践できるか?を自分なりに考えるためとった方法です。そしてアウトプットの場として、ブログも作成。でもこれは一周目にはできなかったことでした。でも一周目にできなかったことを二周目、そしたら三周目を終えるころにはどんな母子になっているか?それを考えるとどんどん先に進みたくなっていきます。ただこどもはどんどん待ったナシで成長していきます。なので早い段階で自分のものにできれば言うことはないのですが(泣)
チルドレン大学は何もすごく最先端の子育てを教えてくれるわけではありません。早期教育なんて私に似合わないし(笑)ただこどもと向き合う方法、一緒に向っていく方向、それがわからなくてもがいている私にいろんな方の思想や実体験をもとにして、やってみない?あなた次第よ〜と勉強する機会を与えてくれるもの。そして何より支えてくれる大切な同じ受講生がいること。みんなで同じことを学んでいるはずなのに、出てくる話題は人それぞれ。とても勉強になります!
さてうちの話をちょっとしてみてもよいですか?Beyond 英才教育 実践編を家でコツコツやってたある日。朝の出来事。ホットケーキの材料、道具を自分で取り出し"自分で作る"と息子は言い出しました。以前の私なら"ママが作ってあげるから待ってて!"でしたが"じゃ、卵を割ってください〜"と今はやってもらいます。そうすると面白いことを言い出すのです。"ホットケーキを焼いている横に牛乳を入れる!"と・・・フライパンで牛乳を焼く?さてどうなるのか?こんな日常の些細なことから大人の常識では考えつかないことを、こどもは常に純粋な心で色々考えてます。そうすると今度は自分がその目線に近づこうと思えてくるのが不思議です。焼いてみたあと、なぜ牛乳は水のようにフライパンの上から無くならないか?を調べて教えてあげる。そうすると、口でダメ!というより効果的!
英語も毎日やることが大切とわかっていてもなかなかできないものですよね? 毎日通勤時間にマザーグースを聞いて、帰ったら子供に読んであげるという日課が親子の大切な時間となってます。帰ったらあれもしなきゃ、これもしなきゃではなくホット一息。英語も学べて一石二鳥!
こどもにこうなってほしい!こどもに自分よりいい教育を!の前に深呼吸。自分を変えてみませんか?私は職場でも落ち着いたね、といわれるようになりました。ものの見方が変わったからでしょうか?でもまだまだ。まだ学びたいことがいっぱいある!それが尽きないのがこの大学の最大の魅力だなぁ〜と私は思ってます☆
少子化どころか、人口減少を実感する田舎に生息。
田舎なので幼児塾はもちろん、お受験なんてありえません。
そういえば私も塾の経験がありません。
のんびり、のびのびと育つことは良いのですが、気になるのは「教育格差」なんて言葉。
田舎は子供を育てるのには不利なのかしら?そんな不安で始まった子育てでした。
今は田舎最高〜と笑いながら楽しく育児をしています。
お恥ずかしい話ですが、私は大学に行くまでネイティブと英語で話をしたことがありませんでした。 社会に出ても、英語が出来なくても何もこまらないですし、ネットで翻訳だってしてくれるし、 田舎にいる限り英語なんて必要ないかも・・・と考えていました。
田舎だから別にいらない・・・その考えは、息子を授かってから見事に変わりました。 なぜか、私の友人(米国人)が近所に嫁ぎ、その息子が私の息子と同級生なのですから! また、不思議と仕事や趣味で出会う日本語以外を話す人々。 「田舎だからこそ」自分自身がコミュニケーション出来ないと、つらさを味わうと感じています。
そして、田舎なのに保育園でも月に一度英語保育(公立なのに)があったり、 公立小学校から英語授業導入の決定があったりと、 田舎だからこそ、必要なんだ・・・とひしひしと感じます。
〜じゃあ、英語だけできればいいの?〜
それでも、ひねくれ者の私は「英語育児」なんて嫌だな〜と感じていました。 特に子供時代を焦点にした勉強方や教材は、うさんくさいな〜思っていました。 例えば『家庭での会話は英語で』なんてしたり顔で話してる人たち、信用できます? ここは日本なのに!!!!それよりも、お線香のあげ方一つ教えてあげる方が、 どれだけ社会に出たときに役に立つか・・・
英語が出来ても、日本人としての基礎が無いのは世界で通用しないし意味がないなと、 縁あって色々な国の人と交流している間に思ってきました。 私は社会人になり、英語圏では無い人との交流が多かったのですが、 言語が友情をはぐくむわけではないこと、 しかし、逆に英語という共通語があればもっと深く理解できるということ、 この二つを身にしみて感じていました。
英語が出来ることよりも、「コミュニケーション」「文化」の方が大事だと思っています。 だから、もっと自然に、もっと人間的な成長に焦点を当てた英語育児はないのかな〜って探していたのです。 そこで、出会ったのがマミ〜のブログ。そしてチルドレン大学だったのです。
〜焦らなくていいのね、田舎で良かった〜
そんな私は息子が生まれてから、ネットや雑誌で読む早期教育の話に密かに焦りを感じてはいました。 こんな田舎に生まれてしまったから、 息子は教育に関して十分な事をしてあげられないのではないかという不安と、 働いていることの罪悪感でいっぱいだったのです。 ですが、チルドレン大学を始めてからは、逆の発想になりました。 そう、私に合った方法で息子にあった学びを得ることが出来るのがチルドレン大学なのです。
今では ○田舎だから、息子は、○○な体験が出来るんだ! ○田舎だから、息子は周りの人たちとこんなにもふれあえるんだ! ○田舎だから、タダで○○を学べるんだ! ○共働きだから、息子はいろんな人に出会えるんだ。 ○共働きだから、休みの日は充実できるんだ。
などなど、毎日が楽しい学びの日々に変わって来ています。 単に元来の脳天気に磨きがかかっただけかもしれませんが・・・
〜どこにいても、ママであるあなたはは孤独じゃないよ!〜
私がチルドレン大学で一番学んだこと。それは、「私は一人ぼっちじゃない」って事。 一緒に学ぶチルドレン大学のママ達、その一人一人が、一人で学んでいるのではないと、実感しています。 実際にその輪は広がってきており、自分たちの学びをシェアする事で、より広い学びを得たり、喜びを得たりしています。 英語教材なのに、英語教材以上の効果・・・終わりのないのが育児ならば、チルドレン大学の活用も終わりがないと思います。 孤独を感じ、悩んでいるのであれば、是非声を掛けてください。 田舎で子育てをし、都会との差が気になるなら気軽に声を掛けてください。 まだまだ私も育児・育自中ですが、少しはお役に立てるかもしれません。 これからも、「楽しく・みんなで・前向きに」子育てをしていきたいと思ってます!
○子供の能力を最大限に伸ばしてあげたいと思いませんか?
○家庭でどのように教育に関連したことを子供にさせてるのか知りたくないですか?
○真剣に子供の教育のこと、どれだけの人と話せますか?
私は自分の子供の能力を出来る限り伸ばしてやりたい。 子供に学習する楽しさ、意味を知って欲しい。
その為には何をしてやればいいのだろう?皆はどんなことをしてるのだろう?って いつも思ってました。
ごく親しい人に何を習わせてるか聞いたり、言ったりする程度で、家庭内でどのようなことをしてるかなんて、 奥深く聞いたり、言ったり出来ませんでした。この人教育ママ!?とか悪い印象を持たれたりしたら嫌だったから。
チル大に入って、入る前よりも、子供の能力を伸ばしてあげるお手伝いが出来る!!と確信しました。 たくさんのママが日頃していることやお勧めサイト・お勧め書籍やアイディアなど盛りだくさん!! 毎日の学習にそって載せてくれます。真剣に子供の教育のこと話せる仲間ができました!! 顔などは見たことないけど、子供を大切に思う気持ちはみんな一緒!!近くにいなくても、心強い仲間ができました。
今まで買ったいろいろな教材も半分眠りかけ状態でしたが、 私の頭も少しは回り出し、こんな使い方してみようかな!とかアイディアが湧き、 無駄にならずにすみそうです!(笑)
でも入る前は悩みました。続けられるかな?途中でやめたらもったいないし。 一つでも、わからない所などが出てくるとつい嫌になったり、そこで止まって進めなくなり 最後はやらなくなったりしません?それがすごく心配でした。
でも大丈夫!チルドレン大学って同じ受講生同士が励ましあい、 お互いをフォローしていく関係があって 困ったこと、わからないことは誰かが必ず助けてくれました!!(勉強に関係ないことでも。)
受講して変わったこと。
○私自身、いろんな事に興味が湧いてきました。
○学習する楽しさを味わってます。
○子供との会話が増えました。
○今まで聞かれたことだけ答えて終わり。 だったのですが関連した話をするよう心がけるようになりました。
肝心な子どもの変化は、下の子は前より言葉を多く話すようになりました。 上の子は以前より私に質問する回数が増えました。
お堅い教育ママにはなりたくないけど、かわいい我が子には出来る限りの
環境を作ってあげたい。チルドレン大学で学び始めたばかりの親1年生ですが、
入学を迷ってる方のお力になれればと思います。
※ただいまブログ準備中です
チルドレン大学に入学したきっかけ
以前、マミ〜(ランディー・由紀子さん)のメルマガを読んでいて、 「この人はすごい!私も彼女のような子育てをしたい。」と思っていたからです。 遊ぶ時間も無いほど塾に通わせなければ、学校にも友達にもついていけないような 生活はかわいそうと思っていました。でも、マミ〜は塾になんて通わせてないし、 「勉強しなさい。」なんて言ったことないのにお子さんは自然に学びながら、 学力は全米トップ0.1%なんです。そう!自然に学べること、これができることが理想なんです。 子供が持っている探究心や感受性を引き出し、やる気を育てる。 そのための手助けをする事が愛情いっぱいで心豊かな人間に育つと教えられました。
たまに、こういう人いませんか?「何でだか、子供に好かれる人!」 チルドレン大学に入って、その理由がわかった気がします。その人達は子供を喜ばせる事が 上手なんです。自宅にいても、公園でも、道端でも、どこでも子供の好奇心を刺激する遊びを 考えられる人だったんです。私の周りにもいます。とても羨ましいです。
友達に3人の娘がいる母がいます。その子達はすでに成人していますが 3姉妹はとても頭が良いのです。でも友達は「私は何もしてないのよ。 ただ、いつも勉強を見てあげてただけで。」と言っていました。 チルドレン大学と友達の方法は同じでは無いけれど、友達の子供がなぜ優秀に育ったのか チルドレン大学に入ってわかりました。私も友達のように、色々人に教えてもらわなくても 子供の扱いが上手なら、チルドレン大学に入らなくても良いと思います。 もし、毎日子供を退屈にさせない自信がある、子供に自ら楽しく歴史や科学など 色々な事を学ばせる事ができるなら、チルドレン大学は必要ないかもしれません。 でも、そんな人周りを見渡してもそうはいませんよね?
チルドレン大学は母国語以外の言語(英語)の取得を重要視しています。 これも私のチルドレン大学入学理由です。
チルドレン大学は長男が8ヶ月の時に入学しました。入学する時に思ったのが、 「まだ息子は8ヶ月だし早いかな〜。それに初めての育児で毎日大忙し。そんな時間ないわ。」 と思っていました。でも、その気になれば1日15分、30分の時間は作れます。 それに大人の脳はすぐに柔軟にならないので妊娠中からでも早くないと思います。 私は子供が小さい時にチルドレン大学に出会えた事をとても嬉しく思います。