チルドレン大学を受講されているママ達の “ 声 ” を紹介

子どもの潜在的な能力や学力を高めるためのメソッドを学んでいます。

メンター36
四角い頭をチル大と娘・息子にやわらかく丸くしてもらっている
さやかあさんです。
2006年生まれの女の子、2011年生まれの男の子の母親さやかあさんです。元々まじめな性格、かたい頭であった上に、かたい仕事もしています。でも、やわらか頭で生まれてきた子どもたちには、かたい頭では対応できません。チル大で学んでいる育児メソッドを通して育自もし、頭をやわらかくしながら、娘と息子と共に、わくわくできる世界を満喫しています。
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チルドレン大学を私の言葉で紹介すると、「お母さんが楽しく子育てをする方法を全身で学ぶ講座」です。

私は子どもを持つ前からハウツー本が好きだったので、子どもを持ってからも子育てのハウツー本を何冊も読んでいました。(もちろん、今でも読んでいますよ。) でも、ハウツー本は小手先のテクニックを紹介しているだけの本もあるし、内容が良い本もあるけれど、どの本でも母親である自分が全身全霊で「自分なりの楽しい子育てのメソッド」を身につけることができませんでした。 チル大を受講してからは、楽しく子育てをするためのメソッドを全身全霊で学べたと思っています。 お母さんが全身全霊で学べるように講座が作られています。

私自身は、なぜか中学2年生からガリ勉タイプになり、大学受験まで机上の勉強はもう飽きるほどしてきました。 (そして、資格試験受験のためにもまたまた猛烈に勉強しました。) 「学生の頃にもっと勉強しておけばよかった。」という風には思ったことは一度もありません。 勉強の量(QUANTITY)については自分なりには十分したとは思っていますが、勉強の質や内容(QUALITY)については、もっと工夫できたのではないだろうか?と常々思っていました。 そして、チル大を受講し、その勉強の質や内容について、子どもたちにどのように教育していけばよいかわかったと思います。

日常のちょっとした出来事でも、子どもを学ばせることができることがわかりました。お出かけや遊びに行くときも、子どもを学ばせるという意識を持って、行き先や遊ぶことを決めることができるようになりました。 遊びに行くのですから、堅苦しい場所や学ぶための場所だけではありません。 そして、学びながら子どもも私も楽しんでいます。 これからも、子どもたちと一緒にわくわくする世界を体験していくんだなあと思うと、子育てが楽しみです。

お母さん自身が自信を持って楽しく子育てできるように、チル大で一緒に学んでみませんか?

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英語育児に挫折も考えていた私。今は、毎日が子育て宝探し中!

メンター23
本大好きが再燃!自分に自信のなかったずぼら専業主婦(^ー゜)ノ
4人の子供に育てられている母まよけちゃです!
1歳から7歳まで、4人の子育て中の母。英語は中学校英語っきり。 育児での不安や悩み、心配事をしかたないとあきらめてた毎日。 チル大に入ってからは、育児の楽しさが加速しています!
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■ チル大との出会い

 チルドレン大学に出会ったのは、去年の4月。 長男が1歳の時に勢いで始めた教材での英語育児が、思うように進まずに悩んでいたときでした。 チル大生のブログで英語本が紹介されていて、ふと立ち寄ったことがきっかけで、 その日は時間を忘れマミ〜のブログを読み続け、直感で受講を決めました。


■ 受講するまでは・・・

 それまでは、お父さんが帰ってくるまで子供たちとどう過ごすか、何をして乗り越えようか?ばかり考えていました。 寝たころには、「ようやく1日が終わった」とホッとしていました。


■ チル大が始まって・・・

 コンテンツを進めながら、最初のうちは何がどんな風に変るんだろう? と、毎回メールが届くのを楽しみにしていました。 始まってみると、1日1日子育ての本質を知り、育児でやらなくてはいけないこと。 子供たちにやってあげたいこと、教えてあげたいことがどんどん見えてきました。 その中では、私が初めて聞く言葉、改めて考え直すものがたくさんあり、大切な 子育ての根っこに気づかされやり直し育児中です。

今まで理解していたと思っていた育児は、私の願望を形にしようとやっきになって  いたものばかりだということがわかりました。 4人の子供が我が家にうまれてきてくれたのは、私に教えてくれようとしている ことがたくさんあるんだと、今は感じています。

少しでも多くの人がチル大を知って、たくさんの人が育児の楽しさ、 学ぶ楽しさを同じように知ってほしいと心から願っています。

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ガミガミ母ちゃんからニコニコ母ちゃんへ変身中♪

メンター20
チルドレン大学を始めて、
子育てがどんどん楽しくなってきたゆっかりん♪です
4才と6才、2人の元気いっぱいな息子のお母さんです。
以前は怒ってばかりの恐?いお母さん(え、今も!?)。
チル大を始めてからは 心を入れ替え(?)、子育てって楽しい!学ぶって楽しい!と改めて実感中です♪

子供は可愛く、とても大事。でも育児にイライラし、ストレスを感じてしまう。 チルドレン大学受講前の私は、あまり育児を楽しめていなかったのです。

赤ちゃん時代は、「育児って思ってた以上に楽しいものなんだ!」と子供を育てる喜びを感じていたはずなのに、次男も生まれた長男が2才になった頃から、「楽しい!」が「大変」、「辛い」、「ストレス」へと変わっていったのです。 家事と育児の忙しさから心の余裕もなく、思い通りにいかない事から感情的に叱ってみたり、口うるさく言ったりと、こちらの一方的な押しつけや、力で押さえ付けるばかりで、「楽しい」はどこへやら。

小さな子供達と過ごせる貴重な時期を「早くこの時間が過ぎてくれ?!」と願ったりもしました。ガミガミ言ってばかりで、親子関係も「信頼関係」どころか、このままの関係で成長して行けば、「憎しみ」の関係になってしまうのでは?と思うほど。

そんな関係に危機感を感じ、「私が変わらなくてはいけない」、「このままではいけない!!」との思いから、育児書を読んだりしましたが、一時的に気をつけるだけの付け焼刃で終わり。 良い事が書いてあっても、なかなかそれが私の物になる事はなく、結局解決はしないまま、「ガミガミ」と「反省」をただ繰り返していたのです。

そんなある時、マミ〜ことランディー由紀子さんのブログに出逢い、そして、チルドレン大学を受講し始めてやっと答えが見つかったような気がしました。 自分中心で、自分の思い通りにしようとしてイライラしていた子育てから脱し、心から子供のために母として何ができるかを考えるようになり、何より、子育てがとても楽しいと思えるようになりました。「面倒な仕事」にすら思えた子育てが、「楽しき使命」に感じるように。・・・な?んて、まだまだ、イラッとして「キーーッ!」ってなることもしょっちゅうあるんですけどね(汗)。

母が変われば、子供も変わる。私のイライラが減ったら、子供達も前よりのびのびして、自由に好奇心をかき立てるようになり、チルドレン大学の取り組み、様々な学びを通して、さらに知的好奇心の翼を広げているように感じます。 チルドレン大学の取り組みでは、ただ受け身になるだけではなく、お母さんが自ら様々な物事を教材として、色々な角度から学び体感していく習慣が作られていきます。最初は「私にもできるかな?」とあまり自信がありませんでしたが、だんだんその習慣が身についてきた事を感じています。そして、子供達にアウトプットしたり、一緒に学んだりして、「学ぶこと、知ることは楽しい!」ということを親子で体感しています。

ガミガミ母ちゃんにもニコニコ母ちゃんにも、このチルドレン大学は、お子さんと過ごす毎日をより楽しく、よりワクワクしたものにしてくれる物だと思います。

「子供の可能性を伸ばしてあげたい!子供達に幸せな未来を!」という願い。お母さんの膝の上から、それを可能にしてみませんか?

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子育てに自信が持て、ワクワクしてきます。

メンター24
半年ほど海外で過ごしたこともあり、一応英語に興味がある
典型的なB型、マイペースなルルラブです
現在0歳児のママです。以前は、子供が苦手で、育児に大きな不安がありましたが、チルドレン大学を受講することによって、そんな不安も解消され、子育てが楽しくなりました。 少し時間のある0歳児のうちにチルドレン大学の学びが身にしみたらなぁと思って、現在がんばって受講中です(o^∇^o)ノ。 

チルドレン大学入学へのきっかけは、英語の早期教育でした。赤ちゃんの脳は急激に成長しているということで、早くから英語を聞かせたりすることは重要だと感じ、様々な教材を検討してみました。
ネットでの口コミもいろいろ見たりして、出てきた答えは、賛否両論。 教材の使い方次第で、すばらしいものにもなり、ゴミにもなる。 「自分に使いこなせるだろうか?」 悩みました…。「とりあえず、やってみよう!!」と、思うには金額が高すぎました。

どうしよう、どうなんだろう?いろいろ検索していくうちに、 「チルドレン大学ってどうですか?」というキーワードに出会いました。 口コミは好反応ばかり。
「なんだろう?」 そこから、チルドレン大学を模索し、マミ〜のブログに出会い、マミ〜の子育てへの考え方が、しっくりはまったのでした。

実は私、子供が苦手でした。わがままで自己中心的な生き物…子供だから当たり前なんですけどね。でも、その当たり前が受け入れられなくて、子育てにものすごく不安があったんです。「こんな私がきちんと育てられるのか?でも、子供は産んでみたい」 そんなジレンマがありました。幸いにも子供を授かり、覚悟を決めて出産に挑みました。妊娠期から躾の本や、カリスマナニーの本やら、厳しく育てたらいんじゃないかなんて考えてました。

英語に関しては、自分自身、オーストラリアに半年だけいたこともあり、英語の必要性を感じていたので、子供にも英語を話せるようになってもらいたいというのはありました。きっかけは、英語育児、そこから、イライラしない育児、子供っていう本質を知る育児をマミ〜のブログとチルドレン大学から学びました。

チルドレン大学は、前半は賢い子を育てることについてママがしっかり理解、納得することから始まり、後半になると、英語育児をしつつ、そこから、英語だけに止まらない学びを、自分でできるようにサポートしてくれます。
育児ってマニュアルはないですよね。様々な育児書はあるけれど、ありすぎてどれがいいのかわからない。最終的には「あなた自身が自信を持ってすればいい」とあるけれど、どう自信を持てばいいのかわからない。チルドレン大学はそんな悩みを解決してくれます。「私、これでいいんだわ。こうしていきたいわ。」と、思えるようになりました。

チルドレン大学の学びは子供と一緒にやっていくものが多いです。0歳児の娘にはできないこともありますが、できるようになったときに、最初からこの深い学びをさせてあげられるなんて幸せだなぁって思います。

教材はメールで届きますが、自分のペースでやっていけばいいですし、コミュでの横のつながりや、前半部分の学びが身にしみているからか、続けようって思えるんですね、これが不思議なもので。溜まる時は溜まりますが、完全に止まるということはなく、地道に続いていきます。そして、2回目3回目と、娘の年齢が上がるとまた違った学びが得られると思うので、今から楽しみにしています。

そして、このチルドレン大学の成果はきっと数年、もしかしたら十数年先…だと思います。けれど、それをじっくり待てる心持になれることもチルドレン大学の魅力でしょうね。

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自分が変わると、子供も成長する☆

メンター22
人と話すことが大好き☆ワーキングママのわたあやです
保育園でも有名なやんちゃ息子と過ごすのが、今の一番のしあわせ。

自分に自信のない人が、こどもを育てられるのだろうか?そんな風に思いながら子育てしていた私。人からどう思われるか、自分の育て方は皆と同じだろうか?人がいいよ〜と言ったことにはすぐ影響されて、それをやらなきゃと息巻いてました。"やらなきゃ!"と思うことが、自分にもこどもにも負担だということに気付かずに。

そんな自分でも影響される性格でよかったなぁ〜と思えたのが、チルドレン大学との出会い。現在2歳の息子とパートとはいえ仕事がある私は、起きている時間で過ごせるのは一日5時間。今は、その時間をいかに有効に使うか?何が一緒に学べるか?それを考えるのが楽しい5時間となりました!

チルドレン大学は毎日メールで届きますが、出来なければそこで無理はしなくていいシステム。私は毎日なんとか開くだけ開いて読んでましたが、実行に移すのは容易ではありませんでした。でも投げ出さずにやってこれました。なぜならチルドレン大学はずっと学び続けられるから。いつでも再受講できるのです!一度卒業をして再受講し始めてからは、自分のノートに必要なことを書き込んでチルドレン大学のノートを作成。実践したこと、ホームワークで思ったことを書きとどめておく。パソコンが使えない仕事の休憩中にもノートを眺めて、これはどうすれば実践できるか?を自分なりに考えるためとった方法です。そしてアウトプットの場として、ブログも作成。でもこれは一周目にはできなかったことでした。でも一周目にできなかったことを二周目、そしたら三周目を終えるころにはどんな母子になっているか?それを考えるとどんどん先に進みたくなっていきます。ただこどもはどんどん待ったナシで成長していきます。なので早い段階で自分のものにできれば言うことはないのですが(泣)

チルドレン大学は何もすごく最先端の子育てを教えてくれるわけではありません。早期教育なんて私に似合わないし(笑)ただこどもと向き合う方法、一緒に向っていく方向、それがわからなくてもがいている私にいろんな方の思想や実体験をもとにして、やってみない?あなた次第よ〜と勉強する機会を与えてくれるもの。そして何より支えてくれる大切な同じ受講生がいること。みんなで同じことを学んでいるはずなのに、出てくる話題は人それぞれ。とても勉強になります!

さてうちの話をちょっとしてみてもよいですか?Beyond 英才教育 実践編を家でコツコツやってたある日。朝の出来事。ホットケーキの材料、道具を自分で取り出し"自分で作る"と息子は言い出しました。以前の私なら"ママが作ってあげるから待ってて!"でしたが"じゃ、卵を割ってください〜"と今はやってもらいます。そうすると面白いことを言い出すのです。"ホットケーキを焼いている横に牛乳を入れる!"と・・・フライパンで牛乳を焼く?さてどうなるのか?こんな日常の些細なことから大人の常識では考えつかないことを、こどもは常に純粋な心で色々考えてます。そうすると今度は自分がその目線に近づこうと思えてくるのが不思議です。焼いてみたあと、なぜ牛乳は水のようにフライパンの上から無くならないか?を調べて教えてあげる。そうすると、口でダメ!というより効果的!

英語も毎日やることが大切とわかっていてもなかなかできないものですよね? 毎日通勤時間にマザーグースを聞いて、帰ったら子供に読んであげるという日課が親子の大切な時間となってます。帰ったらあれもしなきゃ、これもしなきゃではなくホット一息。英語も学べて一石二鳥!

こどもにこうなってほしい!こどもに自分よりいい教育を!の前に深呼吸。自分を変えてみませんか?私は職場でも落ち着いたね、といわれるようになりました。ものの見方が変わったからでしょうか?でもまだまだ。まだ学びたいことがいっぱいある!それが尽きないのがこの大学の最大の魅力だなぁ〜と私は思ってます☆

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思い込みに縛られないで、意識をかえれば広がる学び。

メンター30
引っ込み思案ママが子どもと活発に学ぶことを楽しんでいる!!ココクマです。
2010年から幼稚園に通うひとり娘(2006年6月生まれ)がいます。 内向的でおっちょこちょいの私です。が気づいたときから人は変われると信じて日々子どもと共にいろいろな学びを模索中。 子育てが楽しくなったこと、少しでも皆さまとチル大の学びと子育て情報をシェアしお役にたてればと思っています。

娘の育児と教育に悩んでネットで育児や幼児教育のことを調べていたところ

  「早期教育」
  「英才教育」

という項目からチルドレン大学に出会いました。

それらの言葉は知識を詰め込み、覚えさせる、受験というイメージが私のなかでありました。
半分冷やかしでチルドレン大学のマミ〜さんのブログを読んでいくうちに

「違うようだ・・・今までの思いこみだったの!?」と衝撃を受け、
マミ〜さんのブログを夢中で読みました。

私ごとですが学生のころ、周囲と浮いた行動をとらないようにしていた節があり(これはすごく息が詰まりますね。) 思考も途中でやめたり、わからない仕方がないですませたり、自分を抑えていました。(とても閉鎖的でした)

受講している今は、
子どもにはもっと自由でバランスよく広く物事をみる、考える、動ける環境にできたらいいなと強く思います。


チルドレン大学には2009年10月入学しました。
子どもを産むと同時に仕事を辞め、昼間は子どもとふたりきりになる時間が多く、
もんもんイライラして自分の感情がコントロールできない。
子育てに不安…巷に氾濫する子育て情報。知育教材の数々。
納得するまで考え悩み、受講を決心まで時間がかかってしまいました。
それはそれで悩んだ期間は大切な準備期間だったかな。

チルドレン大学から一日づつメールで送られてくる内容を考え子供と実践していく。
家庭それぞれのペースで進め、学びの発展、気づき、
子どもが目に見えるような成長がみられない、と焦らなくていい。
チル大のコミュニティーではさまざまなご意見も読め、先輩たちのアイデア、発想、気づきなど勉強になります。
(子どもの様子を見守る心の余裕も持てました)

視野が広がり、親が変われば子どもの可能性が広がります。
新たな自分を発見でき
また変わっていきたい
子どもと共に学ぶのが楽しいと、と思う自分がいます。

そんなふうに考え感じれるようになれたのも『チルドレン大学』と出会えたからです。

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高額英語教材も使わずに英語育児を・・・と考え受講を決意!!! バイリンガルを夢見て・・・

メンター15
在宅ワークと家事・子育て ・・・
あれこれ忙しく毎日を過ごしているK-chanです
ママの英語力は ごく簡単な日常会話レベル。そんな私でも自力でわが子に英語育児を・・・と奮闘中です。 元々仕事が好きで すぐに仕事復帰するつもりが・・・今では子供との時間を少しでも共有したいと感じるようになりました。 チルドレン大学を通して 色んな考えをシェアしていける仲間が少しでも増えるといいなと願っています。

私は 3歳の娘に、英語育児を・・・とあれこれ 試行錯誤しております。 母親である 私の英語レベルは なんとか日常会話が出来る程度のもので、 自分で英語を教える自身もないまま、 約1年間 幼児英語の教材のサンプルを集めて DVDを見せたり 絵本の読み聞かせや、 英語の音声掛け流しをしたり・・・ 少しは娘の口からも ごく簡単な英語の単語や フレーズがでるようになってきました。 (※ホントにごく簡単なレベルですが・・・)
・・・が、高額な教材も買えないし、この先どのように進めていくべきかわからず、 英語本com. それから 『チルドレン大学』 にも興味がありました。


チルドレン大学の受講を決意するまでに悩んだ事

なかなか この 『チルドレン大学』に踏み込めなかった理由は

英才教育!!というイメージが強すぎて抵抗がありました。イマイチ内容が良くわからないし・・・

・・・・で、結局は35000円の英語教材として考えた場合どうなのか?・・・・と言う事です。

■効果があるのか?

■続けられるか?

■使いこなせるのか

チルドレン大学の金額は総合で考えるととても安いとは思うのですが、  結局これも、自分に出来なければムダなお金になってしまうのでなかなか購入まで悩んでおりました。

最終的には、私も先輩受講者さんに相談し色々アドバイスを頂き、 ママが自分で英語を教えるノウハウを身につけられる、 この『チルドレン大学』の受講を決めました。


実際に受講してみて・・・

今現在、バイリンガルに育ったお子さんのママは、おそらく、 このチルドレン大学で学ぶような知恵や工夫を自然に身につけていて 英語育児に実践されているのだろうなぁ。 ・・・と感じました。 それから、英語教育以上に 子育てや躾、将来子供が何事においても興味を持って 学ぶ事ができる・・・ そんな子供に育てるためのノウハウが学べ、しかも、 子供が成長すればするほど 親子共に学ぶ事が多く、利用価値があると感じました。

実際に受講する時間は たったわずかな時間。後はその事を自分なりに取り入れて 実践に生かしていく。 正直、受講内容全てをすぐに実践に取り入れていくのは難しいです。 ・・が、コミュニティを通じていろんな人のアイディアをシェアしながら進めていったり、 また初心に戻って1から学びなおしたりしながら 進めていける教材です。 私も子供と一緒に楽しみながら色んな事を学んでいこうと思っています。

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チルドレン大学で自分が変わり、子供も変わりました☆

メンター18
失敗談は数知れず。
趣味も仕事も子育ても楽しみたい、よくばりママのアロハです。
新幹線を乗り間違えて反対方向に行ったり、旅行先でパスポートを忘れかけたり、何か失敗をするたびに「アロハちゃんらしいね〜」と皆に言われる天然ママです。 現在年少さんの息子には、何かを教えるというよりも、むしろ息子を通じていろいろな事を教わっています。 楽しいことが大好きで、勉強が苦手な方、一緒にがんばりましょう♪

子供が生まれてから、なんとなく「自ら学ぶ子になってほしい」と考え始めた私。 でも、目にするのは、○才までに脳が作られるといったような高額教材ばかり。

いくつか手にとって試しては見たものの、思うようにくいついてくれず、 「ちょっと、こっち見てよ〜」とイライラしたり、「やっていても、なんか楽しくない・・・」と感じるように。 そうは思いつつ、新しい教材を見ると「これなら出来るのでは?」とくいつき、中途半端に使わない教材が増える一方でした。

そんな時、チルドレン大学に出会いました。 始めは、「大体私3日坊主だし、忙しくてそんな時間ないし・・・」なんて思っていたのですが、「まあ、一人で始めるわけじゃないし」と軽い気持ちで申し込みました。

そこで、私はすっかりチルドレン大学にハマってしまいました。 受講生同士は、コミュニティで学びを共有しあうのですが、受講者の皆さんは本当に優秀なママ達が多く、始めは圧倒されてコメントも出来ず、自ら学ぶというよりは皆の学びを真似するぐらいしか出来ませんでした。

でも、そんな私でも201日間のコンテンツをこなすうち、少しずつ学びのポイントが分かってきました。

学生の頃は、テストのためだけに勉強してきた私。 当然、勉強なんて大嫌いだったのですが、この歳になって学ぶことが楽しいと知り、日々の生活でも子供と同じように「なんで?なんで?」と疑問を感じるようになりました。

知識を詰め込もうと頑張っていた頃には、教材を見向きもしなかった息子も、パソコンを開くだけで、「見たい〜」と寄ってくるように。 今では、年少さんになった息子と二人でいろんな事を調べて、「へー、すごいねー。知らなかったねー。」などと感動を分かち合っています。

3日坊主の私が続けられたのは、コミュで出会った仲間の存在も大きいと思います。子育てをしていると、どうしても孤独を感じたり、リアルな友達とは教育の話をしづらかったりすると思います。 でも、同じ方向を向いて子育てをしている人たちと本音で話し合うことで、悩みが解消されたり、前向きに子育てに取り組めるようになりました。

チルドレン大学に入学して、まず自分が変わり、自分が変わることで子供も変わったと思います。 今、子育てに悩みがあったり、英語や勉強が苦手なお母さん達も、ぜひ一緒に学んでみませんか?

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